京都国際映画祭2018「WAOステージ」オーディション選出アーティストがパフォーマンス

2018/10/15

 
2018年8月31日〜9月7日に募集した、京都国際映画祭2018「WAOステージ」パフォーマーオーディションで見事選出されたアーティスト、組地ハルとOTA GENNOSUKEが、それぞれ先週末開催された「京都国際映画祭」でライブを行った。
 
岡崎公園での「WAOステージ」にて、10月12日には組地ハル、10月13日OTA GENNOSUKEが登場、様々なコンテンツステージがひしめく同イベントの中で、観客を盛り上げた。
 
広島出身、東京在住のシンガーソングライター・組地ハルはピアノ弾き語りでパフォーマンス。司会を努めたパンサーの三人もその実力に称賛を送っていた。
 
▼京都国際映画祭レポート
 
また、佐賀出身でこちらも東京で音楽活動を行うシンガーソングライターのOTA GENNOSUKEも自身のTwitterで「カチンコチンになりながら門松良祐さんの前に弾き語りさせてもらいました」と語りながらも、来場者を温かい気持ちにさせる歌声で会場を盛り上げた。
 
組地ハル
 
OTA GENNOSUKE
 
京都国際映画祭2018「WAOステージ」パフォーマーオーディション
 
京都国際映画祭

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