neversnooze、「Nod's off」を配信開始

新曲情報

neversnoozeの「Nod's off」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「INTRO, NEVERSNOOZE」「MYTH」「Mate.」「SKIT (SKIT)」「Förgíven」「Bluetime Endroll」を含む全6曲となっている。

2026年2月に活動を開始した大阪発ロックバンド neversnooze のファーストEP 「Nod’s off」。 本作は活動開始と同月に会場限定でリリースされ、2026年6月28日よりサブスクリプション配信を開始。 オルタナティブロックを基盤に、ハードコア、エモ、スクリーモの要素をクロスオーバー。日本語詞の強度を活かした楽曲と、現行ハードコア由来のグルーヴ感を持つモッシュパートを同一作品内に共存させている。 テーマは「眠らない都市」と「それぞれの人生」。 コンクリートの冷たさの中にある人の繋がりや、誰にも知られないまま夜を踊り続ける日々を描写している。 リードトラック「Mate.」は、何も信じられないという諦めではなく、“何かを信じること自体の価値”を提示する楽曲として制作され、ミュージックビデオも公開されている。 本作は堺 do-do studio にてレコーディングを実施。

なお「Nod's off」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Nod's off

Nod's off
  • 1INTRO, NEVERSNOOZE

    neversnooze

  • 2MYTH

    neversnooze

  • 3Mate.

    neversnooze

  • 4SKIT (SKIT)

    neversnooze

  • 5Förgíven

    neversnooze

  • 6Bluetime Endroll

    neversnooze

ジャンル:オルタナティブ / ヘビーメタル / ニューエイジ

neversnooze

neversnooze

大阪を拠点に活動するロックバンド neversnooze。 ハードコア、オルタナティブロック、ポストハードコアの要素を取り入れ、ヘヴィネスとメロディを両立させたサウンドを展開。 ダイナミクスを活かした楽曲構成と、現実的な感情や葛藤を表現したリリックを特徴とし、ライブでは爆発力のある演奏と没入感のある空気感を重視している。 ジャンルの枠にとらわれないスタイルで、ライブハウスシーンを中心に活動中。

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