ラグナセカイ。、「ラグナセカイ。」を配信開始

新曲情報

ラグナセカイ。の「ラグナセカイ。」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Hello, World!」「Dealing to the Future」「37℃のメルトダウン」「ミカンセイナキモチ」を含む全4曲となっている。

なお「ラグナセカイ。」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ラグナセカイ。

ラグナセカイ。
  • 1Hello, World!

    ラグナセカイ。

  • 2Dealing to the Future

    ラグナセカイ。

  • 337℃のメルトダウン

    ラグナセカイ。

  • 4ミカンセイナキモチ

    ラグナセカイ。

ZUNDOKO ENTERTAINMENT

ジャンル:アイドル(女性) / エレクトロニック / ダンス

ラグナセカイ。

ラグナセカイ。

「ズレてるくらいが、ちょうどいい。キミと私の”ラグナセカイ。"」 AIの発達により文明が加速した現代社会。タイムパフォーマンスという名の焦燥感にハックされる日常。 『思い出して__。 読み込み中の沈黙にだけ、本当の胸の鼓動が聞こえたこと。』 この歪なリズムこそが、消費されない「生」の証明。 ラグナセカイは、消費されない「ズレ」を歌う、令和のCOMPLEXTRO POP IDOL。 発達していく文明社会、スマートフォンなしでは生きられない毎日、AIの進化により、作業効率、焦燥感に追われるZ世代。そんな中で生じる「ラグ」に自分らしさを求める。消費の早い世界に生まれたラグ。 加速する社会へのカウンターカルチャーとして、「あえて遅れることの肯定」を打ち出す。 現代社会において「ラグ(遅延)」は排除すべき悪だが、 ラグナセカイにおいては「人間が人間であるための最後の砦」である。 アメリカのサーキット「ラグナ・セカ(Laguna Seca)」は、スペイン語で「乾いた湖」を意味する。 かつて生命を育んだ湖が干上がり、その底に世界屈指の高速サーキットが造られた。 すべてが加速し、潤いを失い、効率という砂漠と化した現代社会。 私たちは、その乾いた「セカ(湖)/セカイ(世界)」を最速で駆け抜けながら、デジタル社会が切り捨てようとするノイズ——すなわち「ラグ」こそが、かつての湖が残した最後の「人間としての湿り気」であると定義する。

ラグナセカイ。の他のリリース:ラグナセカイ。

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