Sean Oshima、「まだ知らない (It's too late !!)」を配信開始

新曲情報

Sean Oshimaの「まだ知らない (It's too late !!)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「まだ知らない (It's too late !!)」「まだ知らない (It's too late !!) [Instrumental]」を含む全2曲となっている。

○ソウルを軸に多様なジャンルを横断し、独自のポップスへと昇華するシンガーソングライター、Sean Oshimaがニューシングルをリリース。 舞台やアーティストへの楽曲提供、企業CM楽曲制作など幅広く手がけ、他アーティストとのコラボレーションも積極的に行うポップスの名手による、今夏リリース予定の待望の3rdアルバムからの先行配信となっている。 ○本楽曲は、平均的な幸せの心地よさに抗い、夢を追いつづけることを誓うソウルナンバー。迫る人生というタイムリミットに抱く焦りや戸惑いを目まぐるしく変化していく曲調によって表現。 ○ポップなボーカルには思わず踊り出したくなるようなキャッチーさがありながらも、入り乱れる管弦セクションやサビ中での異例の転調にもぜひ注目して欲しい。人生の諦め方を「まだ知らない」と歌う、泥臭いポジティブさに元気が出る一曲だ。

なお「まだ知らない (It's too late !!)」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:まだ知らない (It's too late !!)

まだ知らない (It's too late !!)
  • 1まだ知らない (It's too late !!)

    Sean Oshima

  • 2まだ知らない (It's too late !!) [Instrumental]

    Sean Oshima

INSENSE MUSIC WORKS INC.

ジャンル:J-Pop / R&B/Soul / ロック

Sean Oshima

Sean Oshima

1999年生まれ。オーストラリア人の父と日本人の母を持つ。 ソウルを中心としつつ幅広い音楽ジャンルを高い解像度で横断/融合しポップスとして昇華。 2022年からソロアーティスト、また作曲/編曲家としても精力的に活動。 ソロアーティストとしては2023年 TBS『埼玉のホスト』主題歌を担当。 作編曲家としては、舞台「スラムドッグミリオネア」、入野自由、Travis Japanなどに楽曲提供を行ったり、 マイナビやWevox、NIIなどの企業CM等の作曲も担当している。 編曲からエンジニアリングまでこなし、2024年からは作品完成まで完全自主製作で行っている。

Sean Oshimaの他のリリース:Sean Oshima

TuneCore Japan