泣くなよベイベーズ、「ほとぼりが覚めたら」を配信開始
泣くなよベイベーズの「ほとぼりが覚めたら」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ほとぼりが覚めたら」を含む全1曲となっている。
なお「ほとぼりが覚めたら」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ほとぼりが覚めたら

1:ほとぼりが覚めたら
泣くなよベイベーズ
ジャンル:ロック / オルタナティブ / J-Pop
泣くなよベイベーズ

奈良を拠点に活動する4人組ロックバンド 結成から約15年。 メンバーは全員サラリーマンとして働きながら、 家庭や生活と並行してバンド活動を継続している。 奈良にルーツを持つバンドとして、 地元・奈良NEVERLANDで開催した、前作EPのリリースイベントでは100人以上を動員。 また、今年初めて東京でライブを行い、 バンド初期にハイスタのコピーをやっていた彼らの憧れでもある下北沢SHELTER公演では、 100人弱を動員するなど、活動の幅を少しずつ広げている。 2026年7月 「泣くなよベイベーズ」による新EP『MARS』が、リリース 今回リリースされるEPには、 同じく奈良にルーツを持つ盟友のバンドマンからも推薦コメントも寄せられており、 リードシングル「ほとぼりが覚めたら」は、バンドマンからも高い評価を受けている。 「ほとぼりが覚めたら」は、 歳を重ねても楽しいことを諦めない姿勢と、 パーティーの翌日にやってくる代償や後悔を、 飾らない言葉とバンドサウンドで鳴らした楽曲。 オルタナ、パンク、ハードロック、オールディーズをルーツにしながら、 生活の延長線上にあるリアリティと熱量を併せ持つ、 現在の泣くなよベイベーズを象徴する1曲となっている。 キャッチコピーは 「15年かけてSHELTERに辿り着いた奈良のバンド」。 派手な成功譚ではなく、働きながら、暮らしながら、 それでもバンドを続けてきた4人の“旅の途中”を感じられる作品。
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