S.Dragon-Er、「三-San-」を配信開始
S.Dragon-Erの「三-San-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「KAMASU」「Tokyo Hame Summer」「ノマンノマンイエイ」「アマノトイ」「DOKE」「Style」「トラワレテル」「Sophia」「Touch」「Thinkin’Zone」「Trust-Er」を含む全11曲となっている。
S.Dragon-Er待望の1stアルバム『三-San-』。 タイトルに込められた“3”という数字は、過去・現在・未来、人と人との繋がり、そして無限に広がる可能性を象徴する。 これまでの歩みの中で生まれた想いや経験を、多彩なサウンドと真っ直ぐなメッセージに乗せて描いた作品。 アーティストとしての原点と進化、その両方を詰め込んだ『三-San-』は、S.Dragon-Erの新たな物語の始まりを告げる一枚となっている。
なお「三-San-」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:三-San-

1:KAMASU
S.Dragon-Er
2:Tokyo Hame Summer
S.Dragon-Er
3:ノマンノマンイエイ
S.Dragon-Er
4:アマノトイ
S.Dragon-Er
5:DOKE
S.Dragon-Er
6:Style
S.Dragon-Er
7:トラワレテル
S.Dragon-Er
8:Sophia
S.Dragon-Er
9:Touch
S.Dragon-Er
10:Thinkin’Zone
S.Dragon-Er
11:Trust-Er
S.Dragon-Er
MLE Music inc.
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
S.Dragon-Er

From Tokyo. 2020年1月25日活動開始。 ロックバンドでDrumを担当していた鈴木龍二が、 配信業界で突っ走る中で自身のエンターテインメントをもっと広げるためにソロで始めたプロジェクト。 現在はDJ人生絶望とパフォーマー瀬尾skpの2名を加えて3人で活動中。 独学で学んだ中国語をリリックに取り入れた日中英のトリリンガラップで、 日本だけでなくアジアを中心に活動できるアーティストを目指している。 ライブでは自身の象徴でもあるDrumを改造電子ドラムセットという形で残し、 Brake Danceパフォーマンスも行う。 自作配信スタジオで行う配信ワンマンライブ”RUN-UP”は、 今後も自分が表現したいエンターテインメントを全開で突っ込み続けるコンテンツ。 第一段階目標は、日本を中心にアジア各国のリスナーに自分たちの音楽を届けて、活動範囲を広げていく事。 未来を創る熱量が音楽。 イクイクマイル。
S.Dragon-Erの他のリリース:S.Dragon-Er
