マイケル ヒカル、「自球儀」を配信開始

新曲情報

マイケル ヒカルの「自球儀」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「24Z25」「フェノグリム」「瓦解都市」「人間塔」「ヴァイローズ」「PeMoLi」「OCEAN-LOTUS (feat. Rioかおり)」「『空に赤い液体』」「自球儀」を含む全9曲となっている。

なお「自球儀」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:自球儀

自球儀
  • 124Z25

    マイケル ヒカル

  • 2フェノグリム

    マイケル ヒカル

  • 3瓦解都市

    マイケル ヒカル

  • 4人間塔

    マイケル ヒカル

  • 5ヴァイローズ

    マイケル ヒカル

  • 6PeMoLi

    マイケル ヒカル

  • 7OCEAN-LOTUS (feat. Rioかおり)

    マイケル ヒカル

  • 8『空に赤い液体』

    マイケル ヒカル

  • 9自球儀

    マイケル ヒカル

ジャンル:エレクトロニック / オルタナティブ / ダンス

マイケル ヒカル

マイケル ヒカル

エレクトロニカ、テクノ、実験音楽を軸に独自の世界を紡ぐアーティスト。 オンラインを拠点に活動し、国境を超えたリスナーに響く作品を届けている。 8歳でダンスと出会い、HIPHOPやR&Bの影響を受けながら表現の基礎を築く。 中学1年生で5人組ダンスユニットを結成し、振付・構成・楽曲編集を自ら手がけ、数々のステージで観客を魅了。 同年、YouTubeでの活動をスタートし、編集技術を独学で磨き上げた。 15歳の時、サカナクションの山口一郎に感銘を受け作詞を始め、 音楽への情熱をさらに深めていく。 2017~2019年はダンス作品の創作、作詞、YouTube活動に加え、 東京都府中市のラジオ番組に2度ゲスト出演。 2020年、都内の専門学校で作曲を学び、 2021年には憧れの山口一郎とインスタライブで対談を果たす。 2022年3月、 1stアルバム「Accumulation」をリリースし、アーティストとしての第一歩を刻む。 同年8月に1stシングル「不完全変体」をリリース 12月にはTokyo east tapes clubのカミオシモンと音楽ユニット「十五畳音楽」を結成。 2023年までシングルやEPを精力的にリリースし続けた(2024年1月解散) 2024年8月・1st EP「花紅柳緑」をリリース 11月には「おさかなディレクション × プランクトス.」によるツーマンライブでプランクトスとして初出演。 同年12月、Rioかおりの「Slowly」をリミックスした 「Slowly (Michael Hikaru Remix)」をリリースし、独自の感性で新たな音像を描き出した。 ダンス、作詞、作曲、映像編集を自在に操るマルチクリエイター 彼の音楽は、感情と技術が交錯する実験的な響きでリスナーを未知の領域へと誘う。

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