shinichi karuishi、「I'm here」を配信開始
shinichi karuishiの「I'm here」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「I'm here」を含む全1曲となっている。
2026年にshinichi karuishiが届ける、静寂の音世界の3つ目の情景。 前作「memories」ではアコースティックギターを主体とした作品だったのに対し、「I’m Here」ではエレキギターのクリーントーンを軸に、楽曲により透明で内省的な光を静かに差し込んでいる。 長年向き合ってきたエレキギターをオープンチューニングで奏で、アーミングとボリュームペダルを用いた独自のアプローチで繊細な表情を加えることで、自分自身に「今ここにいる」事を静かに語りかけるような情景をこの楽曲に描いた。
なお「I'm here」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:I'm here

1:I'm here
shinichi karuishi
Lightstone
ジャンル:インストゥルメンタル / ニューエイジ / フォーク
shinichi karuishi

shinichi karuishi 岩手出身/音楽家/ギタリスト 幼少期、祖父の所有していたYAMAHA SHS-200のデモソングに心を奪われ音楽に目覚める。 中学でエレキギターの音色に惚れ込み、高校時代は友人とMTRで多重録音の日々を過ごす。 上京後はミクスチャーバンドやRareGroove系インストバンドでギタリスト・コンポーザーとして活動。 2021年、故郷・岩手に帰省。以降、岩手を拠点に国内アーティストへの楽曲提供、客演、シンガーサポートなど幅広く活動中。 2025年にはbird そうだ盛岡、行こう。25th Anniv Acoustic Live 2025にJazzシンガーJoe LiとO.A.出演。 2026年、「snowflake」のリリースを皮切りに、静寂の音風景を追い続ける事となる。
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