←Tra-ffic-jaM→、「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」を配信開始

新曲情報

←Tra-ffic-jaM→の「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」「PEACE (Live at Kyushu Tour 2025)」を含む全2曲となっている。

2025年の初ツアーからベストテイクを厳選して音源化。 Tra-ffic-jaM初のオリジナル「Traffic」と、Pia-no-jaCの代表曲「PEACE」を、完全即興によるライブアレンジで収録した、バンドの熱量とスリルをそのまま刻んだ作品。

なお「Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)

Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)
  • 1:Traffic (Live at Kyushu Tour 2025)

    ←Tra-ffic-jaM→

  • 2:PEACE (Live at Kyushu Tour 2025)

    ←Tra-ffic-jaM→

ジャンル:ジャズ / ロック / ダンス

←Tra-ffic-jaM→

←Tra-ffic-jaM→

ピアノ、ドラム、タンバリン、パーカッション。全員が“打楽器奏者”という異色の即興インストバンド。 2025年、→Pia-no-jaC←のHAYATO、CIVILIANの有田清幸、 “ガチタンバリン”大石竜輔、LA SEÑAS所属のさのみきひとによって結成。 ジャンルも活動背景も異なる4人が、「打楽器」という共通言語を軸に交わり、完全即興によるライブを 展開する。 鍵盤打楽器としてピアノを叩き鳴らすHAYATO、情景を描くようなグルーヴで支える有田清幸、 ソロ楽器としてタンバリンを成立させる大石竜輔、そして多国籍な打楽器文化を身体で語るさのみきひ と。 彼らの音は、譜面やジャンルの枠を超えて“その場の空気”を読み、リズムと音色で描かれる“即興の物 語”となって立ち現れる。 互いの呼吸と熱量がぶつかり、時に混線しながら生まれる“音の渋滞=←Tra-ffic-jaM→”は、予測不能 な緊張感と圧倒的なライブ体験をもたらす。 クラシックでもロックでもジャズでもない。 けれどすべてが混ざって生まれる、“打楽器によるリアルタイム・ミュージック”。 それが、←Tra-ffic-jaM→。

←Tra-ffic-jaM→の他のリリース:←Tra-ffic-jaM→

TuneCore Japan