Kotetsu Shoichiro、「Suehiro Overdrive」を配信開始
Kotetsu Shoichiroの「Suehiro Overdrive」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Suehiro Overdrive」を含む全1曲となっている。
BPM115の日本語ラップ×チルなアシッド・ディスコビート。四国出身のKotetsuが、同郷のとある芸能人の騒動を着想に、人生と運命の皮肉をラップで悲しみ、笑い飛ばす。海沿いのドライブや、晴れた日の野外でのリスニングに。ひねくれたラップを好むオルタナティブ/アンダーグラウンド志向のリスナーに。
なお「Suehiro Overdrive」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Suehiro Overdrive

1:Suehiro Overdrive
Kotetsu Shoichiro
STUDIO MAV
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / ダンス / エレクトロニック
Kotetsu Shoichiro

ミュージシャン(トラックメイカー)。1990年香川県出身/在住。ヒップホップやハウスほかダンスミュージック全般を手がけ、ラッパーやゲーム音楽、CM等に楽曲提供実績多数。 2021年にはラッパーT-STONEへの提供曲“Let’s Get Eat”がTikTokビルボードチャート1位を獲得、また2022年にはtofubeatsのアルバム『REFLECTION』収録の“Vibration feat. Kotetsu Shoichiro”ではラップで客演し、話題を呼んだ。 またライター/インタビュアーとしてもミュージック・マガジン、Quick Japan、CINRA、関西ソーカルなど数々の媒体に寄稿し、さとうもか『Lukewarm』『Loop』始め他アーティストのMVなど映像/アニメーションの編集も手がける等、ジャンル/形式に囚われない幅広いスタイルで活動を行なっている。自身のソロ活動としてインストゥルメンタルのトラック集をCD・配信他で多数リリース、バンド活動としてピクニック・ディスコではボーカルを担当している。
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