Yoshihito NIITSU、「Energy」を配信開始
Yoshihito NIITSUの「Energy」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Energy」を含む全1曲となっている。
この楽曲のコンセプトは、心の底から湧き上がる高揚感です。 何かに感動した際に込み上げる感情を表現しました。 クワイアを前面に押し出したパワフルな楽曲です。 Produced, Arranged, & Programmed: Yoshihito NIITSU Mixed, Mastered, & Artwork Design: Yoshifumi Hayashi (RED IGUANA STUDIO) Virtual Instruments Tenor Saxophone: MOJO 2 TENOR SAX (Vir2 Instruments) Guitar: Sunbird (acousticsamples) Piano: Ivory II Grand Pianos (Synthogy) Choir: Hollywood Backup Singers (EastWest Sounds) Bass: Shreddage 3 Precision (Impact Soundworks) Body Percussion: SMACK II (Big Fish Audio) Drums: Drum Tree (PREMIER SOUND FACTORY)
なお「Energy」は、Spotify、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Energy

1:Energy
Yoshihito NIITSU
ジャンル:インストゥルメンタル
Yoshihito NIITSU

14歳の頃に独学で作曲を始める。 音楽大学作曲学科卒業。 彼の音楽には2つ特徴がある。 1つ目はクラシックの音楽理論が基盤となっていること。 2つ目は決まった音楽形式やジャンルにとらわれることなく、表現したいものに適した曲調や楽器編成を用いることである。 彼は12歳の頃にテレビでロックバンドX JAPANを観た際に、演奏パフォーマンスと楽曲の素晴らしさに衝撃を受けた。 やがて彼自身も音楽の道を志すようになる。 彼は現在も親しまれているクラシック音楽のように、何百年も後世に残る音楽を作りたいという思いで作曲に取り組んでいる。 今後も音楽配信を軸として、精力的に制作活動を続けていく予定。
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