山崎賢一、「どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)」を配信開始
山崎賢一の「どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)」を含む全1曲となっている。
「どうせ死ぬんだ」 誰もがいつか終わる命。 何百年、何千年という時間の中では、 今抱えている悩みも、苦しみも、 きっとすべて消えていく。 だからこそ、 無理をしすぎなくていい。 自分を守っていい。 大切な人に愛を伝えていい。 悩んで、もがいて、 笑って、泣いて、 それでも人は生きていく。 どうせ死ぬんだ。 だから前を向こう。 「生きること」を静かに肯定するメッセージソング。
なお「どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)

1:どうせ死ぬんだ (Guitar acoustic ver.)
山崎賢一
Leben Core
ジャンル:フォーク / J-Pop
山崎賢一

山崎賢一(Kenichi Yamasaki) 佐賀県唐津市出身 シンガーソングライター 九州・沖縄 道の駅公式アンバサダー。 地元・唐津ケーブルTVにてメインMC・リポーターとしても活動。 アメリカ・ニューヨークのカーネギーホールをはじめ、 イギリス、タイ、韓国、シンガポール、インドネシア、フィリピン、マレーシア、ラオス、ベトナムなど 世界10カ国でフェス出演・ライブツアーを展開。 日本では、Jリーグやプロ野球のスタジアムにて国家斉唱・ライブパフォーマンスを行うほか、 ボートレースからつ70周年公式イメージソング、 道の駅公式テーマソング、プロ野球チーム公式応援ソングなどを手がけ、 映画作品を含む国内外への楽曲提供も行っている。 オリジナル楽曲『お疲れ様』は iTunes Store ロシアJ-Popランキング5位にランクインし、再生回数は700万回を突破。 スターダストレビュー公認の弟子で海外での活躍も期待されるソウルフルな歌声が心に浸透する寄り添い系アーティスト
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