青葉優介、「最底辺」を配信開始

新曲情報

青葉優介の「最底辺」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「最底辺」を含む全1曲となっている。

青葉優介
4th Single「最底辺」 今作は、フィクションではない。飾りも誇張もない、 “まだ何者でもない自分”を刻んだドキュメンタリー。 横浜の深夜クラブで受けた衝撃をきっかけに音楽の道を志し、 初ステージでの挫折、周囲の冷たい言葉、家を飛び出してまで追い続ける夢——そのすべてを包み隠さず描いている。 BayPocketsとしての活動と並行し、
約10年振りにソロ活動が再始動!
ベイポケでは見れない彼の一面が見られる楽曲だ。

なお「最底辺」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:最底辺

最底辺
  • 1:最底辺

    青葉優介

BayPockets

ジャンル:レゲエ / J-Pop

青葉優介

青葉優介

神奈川県横浜市出身のシンガーソングライター。 2026年3月から本格的にソロ活動を開始。 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟に所属し、 Singer-songwriter/Producer/Desiner とマルチに活動を広げる。 〝本人の実体験を楽曲にする〟という、リアルさを追求した音楽には、 一切の妥協とジャンルの壁が無く、〝BayPockets〟とは一線を画す表現となっている。 熱い歌声とパフォーマンス、ジャンレスなサウンドで感動を届ける孤高のシンガー。 -BayPockets- 神奈川県横浜市出身の青葉優介と、北海道札幌市出身の美鳥からなる、 男女ボーカルデュオ〝BayPockets〟。略して #ベイポケ 無所属ながら全国各地をパフォーマンスして周り、 セルフプロデュース力の高さと、メッセージ性の強い楽曲が一気に注目を集める。 2023年、2ndフルアルバムをリリースし、全5箇所のワンマンツアーを開催。 2024年5月、ReNY alphaにて開催されたワンマンライブのチケットは見事完売! 結成8年目のワンマンライブを大成功させた直後に、〝BayPockets〟への改名を発表。 2024年10月の改名後は、毎月リリースを重ね、第5弾シングル「もう嫌いにさせてよ」は、 TikTokでバズり、5ヶ月あまりですでに総再生回数300万回越えを記録。 2025年6月には新宿ReNYでのワンマンライブを大成功させた。 またボーカルの美鳥は、ディズニーソングを中心に、映画、ミュージカルソングなどをカバーする フォロワー数10万人越えのYouTubeチャンネル「ポップ・ヴィランズ」の一員として、 YouTuber活動も兼任で行っている。

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