来島エル、「ケモノであれ」を配信開始
来島エルの「ケモノであれ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ケモノであれ」を含む全1曲となっている。
2025年より本格始動したライブ活動の中で、ほぼすべての公演で歌い続けてきた代表曲が、待望の音源化。 ライブ会場限定で販売されている弾き語りアルバム『空の下』にも収録されている本作が、今回あらたなアレンジで生まれ変わりました。 須磨和声ストリングスを迎えたことで、楽曲はよりスケール感を増し、内に秘めた衝動と解放のエネルギーが鮮やかに立ち上がります。 comment by Kijimael 表現して生きるという夢のためにも、社会に馴染まなきゃと“普通”を装おうとしていた時期があった。どうしてもどこかで無理が出る。馴染めない自分への違和感から生まれた楽曲。 毎日、夢から外れてしまいそうで怖かったあの日。やりたいことを選び続ける覚悟を書き、胸に留めた。理性や体裁ではなく、本能で進めというメッセージを込めている。 机の上だけでは終わらせない。 いつだってこれが来島エルの現在地。
なお「ケモノであれ」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ケモノであれ

1:ケモノであれ
来島エル
Nizimu Records
ジャンル:J-Pop / フォーク
来島エル

国内外で注目が高まりつつあるシンガーソングライター、来島エル。 透明感と哀愁を併せ持つ歌声と、独自のウクレレの表現で、着実に支持を広げているアーティスト。 昨年5月時点で約900人だったInstagramのフォロワーは、2026年2月現在3万人へと増加し、急速な広がりを見せている。 セルフライティングによる楽曲は、祈りにも似た心象風景を繊細に描き出し、聴く人それぞれの記憶や感情に寄り添う音楽として共感を集めている。 2026年2月6日にリリースされた楽曲「未幸」は、自身の名前や宿命との向き合い方をテーマに制作。 台湾最大級の音楽配信サービス「KKBOX Taiwan」にて新人アーティストを紹介するプレイリスト【次世代流行趨勢!?爆紅前夕的J-POP歌手!NEW BORN J-POP】に選出された。 プレイリスト掲載に加え、バナーアーティストにも採用され、アジア圏からの注目度をさらに高めている。 5月15日より、ダイハツCM「はたらくわたしにダイハツメイ。」にて、歌唱を担当。 下北沢、代官山を中心にライブを展開中。 5/16 「どォーだい?」が配信リリース。
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