Alé、「Melody」を配信開始
Aléの「Melody」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Melody」「Melody (Off Main Vocal)」「Melody (Instrumental)」を含む全3曲となっている。
『Melody』は、90年代Neo Soulのエッセンスを軸に、現代的なR&Bとして制作された一曲。ソングライター/音楽プロデューサー・細井涼介とのコーライティングにより生まれた。 ベースにKOBY SHY、ギターに坂本遥が参加。タイトなビートと生楽器、日本語と英語を織り交ぜたリリックとリズムが際立つボーカルワークが重なり、楽曲に奥行きあるグルーヴを加える。 見栄や嫉妬、情報過多の時代。 SNSや他者の評価にさらされる日常を背景に、「人生は音楽のように自由である」という言葉を軸にそれぞれが解放されていくストーリーをテーマにしている。 本編、Off Main Vocal、Instrumentalの3曲構成でリリース。同一楽曲を異なる形で収録。
なお「Melody」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Melody

1:Melody
Alé
2:Melody (Off Main Vocal)
Alé
3:Melody (Instrumental)
Alé
connect Records
ジャンル:R&B/Soul / オルタナティブ
Alé

Aléは、90s R&B / Neo-Soulをルーツに、Soul・Jazzを融合したサウンドで活動するシンガーソングライター。 日本語と英語を織り交ぜたリリックと、ブラックミュージック由来のグルーヴ感を特徴とし、生演奏を取り入れた現代的Alternative R&Bを展開している。 2019年にはボイストレーナーチーム「connect」としてYouTube登録者7万人を達成。 2020年、DEENの池森秀一氏に見出され、ユニット「connect」として1st Mini Album『Ivy』をリリース。 2022年には小袋成彬ジャパンツアーへサポートボーカルとして参加し、FUJI ROCK FESTIVAL ’22へ出演。 その後ソロ活動へ軸を移し、2024年に自主レーベル「connect Records」を設立。 制作・リリース・プロモーションまでを一貫して自ら主導する独立した制作体制を構築している。 2025年リリースの「Chapter」はSpotify公式プレイリスト「Groovin’ R&B」に選出。 複数作品が海外キュレーターによるSpotifyプレイリストに継続的に選出されるなど、国内外へ向けた活動を展開している。
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