A Concrete Mur、「迷信2026131・実況録音盤 (Live)」を配信開始
A Concrete Murの「迷信2026131・実況録音盤 (Live)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「点 (2026.01.31 live)」「サイケデリック・サーカス (2026.01.31 live)」「MEAT DISPATCH (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]」「迷信 (2026.01.31 Live)」「啓蒙されぬ (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]」「無音の建築 (2026.01.31 Live)」「ファウストと異邦人 -再生編- (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]」「1984、滅亡定理 (2026.01.31 Live)」「環 (2026.01.31 Live)」を含む全9曲となっている。
2026年1月31日に開催された『迷信』レコ発ライブの本編をノーカットで収録した2ndアルバム。ミックスはボーカルの西邑がステージ上で聞こえていた音像を再現している。
なお「迷信2026131・実況録音盤 (Live)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:迷信2026131・実況録音盤 (Live)

1:点 (2026.01.31 live)
A Concrete Mur
2:サイケデリック・サーカス (2026.01.31 live)
A Concrete Mur
3:MEAT DISPATCH (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
4:迷信 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
5:啓蒙されぬ (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
6:無音の建築 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
7:ファウストと異邦人 -再生編- (feat. FOXPILL CULT) [2026.01.31 Live]
A Concrete Mur
8:1984、滅亡定理 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
9:環 (2026.01.31 Live)
A Concrete Mur
A Concrete
ジャンル:オルタナティブ / サイケデリック / J-Pop
A Concrete Mur

記号としての言語、舞台美術としての音像を構築し、聴覚の拡張を提示する総合芸術制作集団。 中心メンバーは西邑卓哲(FOXPILL CULT主宰)、十三月紅夜(ex. 虚飾集団廻天百眼)、こもだまり(昭和精吾事務所 二代目代表)、翠。 2026年に1stアルバム『迷信』を発表。 日本のアングラ演劇やゴス、NEW WAVEのシーンに深く関わってきた経験を背景に、現代における「ポスト・アングラ」としての表現を展開。 各自の活動や作品を固定された成果物ではなく、記録/再演/改竄によって更新され続けるドキュメントとして捉え、 作品と現実の境界そのものを制作の対象としている。
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