WAZGOGG & Koshun Nakao、「Snowdrop」を配信開始
WAZGOGGの「Snowdrop」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Snowdrop」を含む全1曲となっている。
「How Many Boogie」をはじめ、SKRYUやFuma no KTRといった次世代を担う数多くのアーティストをプロデュースしてきたWAZGOGGと、アコースティック・ ピアノを中心にクラシカルかつモダンな音の世界を創り上げている音楽プロデ ューサー、Koshun Nakaoとのコラボ作品「Snowdrop」。 アップライトピアノの旋律をダンスミュージックに落とし込み、冬の静けさをイメージしたチルサウンドでありながらどこか疾走感を感じられるハウス楽曲に仕上げた楽曲となっている。
なお「Snowdrop」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Snowdrop

1:Snowdrop
WAZGOGG
ジャンル:ハウス / エレクトロニック / ダンス
WAZGOGG

1994年生まれ 秋田県出身 完全独学で身につけたターンテーブリズムを武器にDMC DJ CHAMPIONSHIPの東北予選を2017年、2018年と2年連続で制覇。 豊洲Pit、Zepp Divercityといった大箱で開催された戦極MCバトルでオリジナルビートを使ったブレイクDJで参加し、多数のベストバウトを生み出す。 HipHopを軸としながらもジャンルの壁を感じさせないビートスタイルは国内のみならず海外からの評価も高く、2023年にリリースしたSKRYU,Fuma no KTRを迎えた「How Many Boogie」はMVの再生回数が3000万回を超えるバイラルヒットとなった。 近年ではゲームサウンドや世界的メーカーのCMにも楽曲が採用されるなど活動は多岐に渡る
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