Kentaro Uchida、「さよなら東京」を配信開始
Kentaro Uchidaの「さよなら東京」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「さよなら東京」を含む全1曲となっている。
周防大島の養蜂家が42歳で放つ、震災から15年目の「さよなら東京」 1983年川崎市生まれ。 2011年の東日本大震災を機に山口県周防大島へ移住し、養蜂家・文筆家として歩んできた表現者が、42歳にして突如ラップを始動。 移住から15年目となる2026年3月11日、1st single「さよなら東京」をリリースする。 本作は、かつて暮らした都市への惜別と、自然の循環の中で命と向き合う現在の覚悟を綴った叙情的な一曲。かつての自分と同じように、変化の波の中で立ち止まり、迷っている人々へ「その先」の景色を提示する。 ミツバチと共に走り続けてきた15年という月日が、飾り気のない言葉となり、聴く者の孤独に静かに寄り添う。異色のバックグラウンドが放つ、純度の高い日本語ラップの新境地。
なお「さよなら東京」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:さよなら東京

1:さよなら東京
Kentaro Uchida
ジャンル:ヒップホップ/ラップ
Kentaro Uchida

1983年川崎市生まれ。養蜂家。 2011年の震災を機に瀬戸内海に浮かぶ山口県周防大島へ移住。 ミツバチと共に命の循環を見つめ続けてきた。 移住から15年目、42歳。沈黙を破り、突如ラップを始める。 2026年3月11日、1st single「さよなら東京」リリース。
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