LUNAR、「SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)」を配信開始
LUNARの「SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)」を含む全1曲となっている。
『SAKURA DRIFT』は、春の訪れとともに過去の記憶や感情が鮮やかに蘇る瞬間を描いた楽曲です。 切なさや葛藤を抱えながらも未来へと進もうとする心情を、流れるようなメロディと繊細なリリックで表現しました。 儚くも力強い春の風景を重ねることで、聴く人の心にそっと寄り添う一曲となっています。 カラオケでも感情を乗せて歌いやすい構成となっており、春の季節に限らず、人生の節目や心が揺れるときにも響く楽曲です。多くの方に楽しんでいただける曲だと思っています。
なお「SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)

1:SAKURA DRIFT (SAKURA DRIFT2026)
LUNAR
AKATUKI ENTERTAINMENT
ジャンル:J-Pop
LUNAR

2011年12月28日にLUNARとして結成。 結成の約半年前から社長、カミノを中心に3人で立ち上げた。 現メンバーは元々カミノの友人であったショータ、リョースケを始め、ナガサワシン、ウツノミヤシン、リョータは街でのスカウト、そしてメンバーの紹介でゴルヴィー、リョータの友人であったカズキも勧誘を受けて加入した。オーディション等はなく、自分達で様々なバックグラウンドを持った仲間を集め、40人〜50人のメンバーまで増大していった。 当初活動内容はCLUB EVENTを中心に中央区、港区、渋谷区で行っており、そこではカミノ、ウツノミヤシンがEDM、HARDDANCE、TRAPの音楽をメインにDJをし、計35回、総来場者数は20,000人をも超えるイベントに成長した。 平行して渋谷、原宿パトロールを行っており、黒い防弾チョッキを纏い渋谷TSUTAYA前にて地域貢献に尽力した。 2015年にLIVEやエンターテイメントに興味があるメンバーを選抜して、スターライズにて本格的にライブ活動スタート。のち『ぷっつんライブ』と称して2015年8月から毎月ライブを行っている。 2016年にカズキの同級生であったユウトとメンバーの後輩であったセイヤが加わり、ぷっつん6からステージに上がり、10人での2ボーカル8人ダンサー体制になった。 リョータとカズキの二人がボーカルとしてチームを引っ張っていたが、リョータが心臓の病気を患い、出演曲数を減らしながらもステージに上がっていたが、状態が悪化し活動困難になってしまったため、前線を退き、後方部隊となった。 10人の目標であるドームでのライブ、そしてリョータの思いも背負い、2021年4月に現体制の9人ダンス&ボーカルに形を変えて、今も走り続けている。 オリジナル楽曲は作詞、作曲、振り付け、映像作成等、全てメンバーの自主制作で行っており、カミノ、ウツノミヤシンがDJでの経験を活かしダンスミュージックを中心に独特な世界観を作り出し、様々なオリジナルジャンルの楽曲を手掛けている。
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