136youngboss & GINJI MIKAZUKI、「兄貴分と弟分」を配信開始

新曲情報

136youngbossの「兄貴分と弟分」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「序章」「試したい」「武士」「ぽっぽ」「気をつけろ」「俺の話を聞け」「飛べよ吼えろ」「バイバイ」「明日会えるかな」を含む全9曲となっている。

作品詳細 令和に残す、昭和の魂。 平成生まれ昭和育ち そんな兄貴が、弟に教える。 “漢としての生き方”というものを―― 教えるということは、 自分自身も体現し続けるということ。 ちょっとお茶目で、鈍臭い。 だが、どこか憎めない可愛い弟と、 義理と人情を、背中で語る兄貴。 これは、 二人の漢の物語。

なお「兄貴分と弟分」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:兄貴分と弟分

兄貴分と弟分
  • 1:序章

    136youngboss

  • 2:試したい

    136youngboss

  • 3:武士

    136youngboss

  • 4:ぽっぽ

    136youngboss

  • 5:気をつけろ

    136youngboss

  • 6:俺の話を聞け

    136youngboss

  • 7:飛べよ吼えろ

    136youngboss

  • 8:バイバイ

    136youngboss

  • 9:明日会えるかな

    136youngboss

YBF

ジャンル:ヒップホップ/ラップ

136youngboss

136youngboss

136youngboss(イサム・ヤングボス) 1994年12月31日生まれ。京都・城陽出身。 京都の南、お山の方から現れたラッパー「136youngboss」。 育った土地と、そこで生きる人々への深い愛情を根っこに、義理・人情・不器用な誠実さを言葉に変えて紡ぐ、漢気ラップの体現者。 18歳でラップを始め、地元の仲間と共に「BARK BROZ」、のちに「Planet Gan9」で活動。 20歳頃には一時的に音楽から離れたが、人生と向き合い、2022年に136から「136youngboss」へと改名し、 本格的にソロキャリアを再始動。 同年に発表した『刺青は背中から』は、“刺青と銭湯”という映像世界と真っ直ぐなリリックが注目を集め、 YouTubeでは公開後わずか1ヶ月で10万回再生を突破。改名後初の作品にして、自身の代表作となるヒットを記録した。 さらに、沖縄のバッズマン・CHOUJIを客演に迎えた『魂の花 feat. CHOUJI』は、 136youngboss史上最も人気の高い楽曲として、全国のリスナーから絶大な支持を獲得。 情熱と哀愁が交錯するこの曲は、魂を込めたリリックと沖縄を感じさせる優しい音が融合した、唯一無二の一曲となっている。 そして2025年、第一章の集大成とも言える1stアルバム『漢船』をリリース。 全曲Dodge Noledgeプロデュース、13ELL(京都)、POWER WAVE(京都)、JASS(大阪)、柊人(沖縄)らが客演参加。 「平成生まれ昭和育ち」のラッパーが描く、義理と人情の物語が詰まった決定的一枚となった。 名義に込めた「youngboss」は、 地元を引っ張り、仲間を想い、次の世代に何かを残そうとする姿勢の象徴。 今も変わらず、“お山の方”から、地道に、でも真っ直ぐに音を届けている。

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