堀 桂、「Why Don't We Love Again?」を配信開始

新曲情報

堀 桂の「Why Don't We Love Again?」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Why Don't We Love Again?」を含む全1曲となっている。

なお「Why Don't We Love Again?」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Why Don't We Love Again?

Why Don't We Love Again?
  • 1:Why Don't We Love Again?

    堀 桂

ジャンル:R&B/Soul / ポップ / J-Pop

堀 桂

堀 桂

京都出身。Soul、R&B、オルタナティブポップを軸に、英語と日本語でリズミックかつ、情感豊かに表現するシンガーソングライター。2018年、ソロ初のアルバム『Leave Love Behind』をディスクユニオン流通にて全国リリース以降、2019年よりアコースティックユニット「futarinote」を結成。「第13回LALALAにしきたミュージシャンコンテスト」グランプリ・兵庫県知事賞を受賞。これまで3度のクラウドファンディングを成功させ、『ふたりのおと』『あなたのおと』『こころのおと』を全国リリース。USEN「B-66 美食空間向けJ-COVERS」への歌唱参加や、JDs『80's J-pop Jazz Cover』『90's J-pop Jazz Cover』『00's J-pop Jazz Cover』シリーズへのゲストボーカル参加など、シンガーとして幅広く活動する。 2021年には『オーディオアクセサリー』180号の巻頭特集に掲載され、付録CDへの参加をきっかけにオーディオファンからも高い評価を得る。またStereo Sound ONLINE公式YouTubeやナスペック公式YouTubeなど、オーディオ・音楽メディアへの出演も重ねる。 ​2023年よりソロ活動を再始動。 2025年9月にはソロ名義初となるオリジナルEP『My anthology』と詩歌集の制作プロジェクトを始動し、クラウドファンディングでは目標額の117%を達成。EP『My anthology』を2026年4月15日より、ディスクユニオン流通にて全国リリース。同EPストリーミング配信ではEP収録曲「Victim of the Love」がTuneCore JapanがキュレーションするSpotify公式プレイリスト「New Music Everyday - tuneTracks」に選出。また、「Why Don't We Love Again?」はApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」に42日間連続でリストイン、さらに2026年6月24日リリースの最新シングル「Sky escape」もApple Music公式プレイリスト「ジャズシーン:日本」にリストインするなど、ストリーミングサービスでも評価を得る。 シンガーとしての活動に加え、ダンスフィットネスシリーズ『BAILA BAILA』への作詞提供(「Till the End Of Life」「Love yourself to be loved」「Beep! Beep! Beep!」など)も手がけ、作家としても活動の幅を広げる。

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