木嶌 稜、「Undercurrent」を配信開始
木嶌 稜の「Undercurrent」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ESCAPE」「L.O.O.P」「クリームソーダ」「誓いのベル」「終わりの時に」「オトギバナシ」「夏秒」「あとワンコール」「クリームソーダ (Instrumental)」「誓いのベル (Instrumental)」「夏秒 (Instrumental)」「終わりの時に (Instrumental)」「オトギバナシ (Instrumental)」「あとワンコール (Instrumental)」を含む全14曲となっている。
なお「Undercurrent」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Undercurrent

1:ESCAPE
木嶌 稜
2:L.O.O.P
木嶌 稜
3:クリームソーダ
木嶌 稜
4:誓いのベル
木嶌 稜
5:終わりの時に
木嶌 稜
6:オトギバナシ
木嶌 稜
7:夏秒
木嶌 稜
8:あとワンコール
木嶌 稜
9:クリームソーダ (Instrumental)
木嶌 稜
10:誓いのベル (Instrumental)
木嶌 稜
11:夏秒 (Instrumental)
木嶌 稜
12:終わりの時に (Instrumental)
木嶌 稜
13:オトギバナシ (Instrumental)
木嶌 稜
14:あとワンコール (Instrumental)
木嶌 稜
ジャンル:J-Pop / ロック / R&B/Soul
木嶌 稜

木嶌稜(きじま りょう)|Artist Profile 木嶌稜(きじま りょう)は、アコースティックギターを軸に活動するシンガーソングライダー。 約16年間ギターを弾き続け、自身で作詞・作曲・演奏まで手掛ける。日常の中にある何気ない感情や、言葉にしづらい心の揺れを切り取り、親しみやすいメロディーとリアルな言葉で楽曲に落とし込むことを得意としている。 音楽の根底にあるのは、「誰かの記憶に残る歌をつくる」という想い。奇をてらった表現ではなく、聴いた人自身の経験や記憶と重なるような楽曲を目指し、アコースティックギターと歌というシンプルな編成でも成立する強い楽曲を追求している。 代表曲「クリームソーダ」は2023年にリリースされ、現在までに10万回を超える再生を記録。そのほか「夏飛沫」「オトギバナシ」などを発表し、ライブを中心に着実に活動の幅を広げてきた。 2026年には新曲「スピカ」を発表。これまでのアコースティックな魅力を残しながら、サウンド面でも新たなアプローチに挑戦し、アーティストとして次のフェーズへ進む作品となっている。 ライブでは、ギター一本でも観客を惹きつける歌と表現力を強みとし、楽曲だけでなくMCやステージ全体を含めて「また観たい」と思わせるライブを目指している。 楽曲制作からライブ、映像・SNSでの発信まで、自らの手で音楽を届けることにもこだわり、現在はより多くの人に楽曲を届けるため、活動の規模と表現の幅を広げている。 また、楽曲はカラオケJOYSOUNDでも配信されており、現在リリースしている全楽曲を歌唱することができます。 アコースティックギターと歌を核にしながら、ジャンルに縛られず、時代に残る楽曲を生み出すシンガーソングライターを目指して活動中。
木嶌 稜の他のリリース:木嶌 稜
