Try -渡來-、「天命」を配信開始
Try -渡來-の「天命」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「SADAME (2025 Remake)」「志道 (2025 Remake)」「新月 (2025 Remake)」「NOBUNAGA (2025 Remake)」「SADAME (Heavenz Ver.)」「SADAME (Voiceless ver.)」「志道 (Voiceless ver.)」「新月 (Voiceless ver.)」「NOBUNAGA (Voiceless ver.)」「SADAME (Heavenz ver.) [Instrumental ver.]」を含む全10曲となっている。
新生Try~渡来~一発目のAlbum、天命。 SADAME、Shido、Shingetsu、そしてNOBUNAGAの意と、新生Tryの巡り合いもまた運命であり、天命を受けたとも感じることから、アルバム名は曲名ではなく天命とした。 SADAMEのRemixVer.はYUKIYOSHIの勝手な行動。 NOBUNAGAの2025Ver,は毎日のようにNOBUNAGAを聴いてくださっている方々への感謝の心、 また日本だけでなく、突然驚きの世界各国で再生されていることがあり、いまだ特にスウェーデンの方が聴いてくださっている方々への感謝の心を持って急遽新しく編曲とMixをして追加を行った。
なお「天命」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:天命

1:SADAME (2025 Remake)
Try -渡來-
2:志道 (2025 Remake)
Try -渡來-
3:新月 (2025 Remake)
Try -渡來-
4:NOBUNAGA (2025 Remake)
Try -渡來-
5:SADAME (Heavenz Ver.)
Try -渡來-
6:SADAME (Voiceless ver.)
Try -渡來-
7:志道 (Voiceless ver.)
Try -渡來-
8:新月 (Voiceless ver.)
Try -渡來-
9:NOBUNAGA (Voiceless ver.)
Try -渡來-
10:SADAME (Heavenz ver.) [Instrumental ver.]
Try -渡來-
ART TOKYO GLOBAL JAPAN
ジャンル:J-Pop / ロック / エレクトロニック
Try -渡來-

2007年にコロムビアレコードからメジャーデビューをしていたScene of Heaven。そのリーダーでもあった作曲家YUKIYOSHIが解散後の2010年にismというバンドのボーカルだったKentaとHiroというベーシストとスリーピースバンドで活動をしていたTry〜渡來〜。主に劇団やミュージカルなどの主題歌を作っていたが、2013年にYUKIYOSHIの体調不良により活動休止。そして時は流れ2024年、Scene of Heavenの復活を機にTryも復活させ、未発表曲『Nobunaga』を配信開始。そのレコーディングの時に参加したScene of HeavenのViolinist AkiやGuitaristの桐尊をはじめ、数人のコーラスやデザイナーなどのクリエイターがScene of Heavenの楽曲と共にTryの楽曲制作に参加した。そしてYUKIYOSHIはTryをKentaと二人だけのユニットではなく、互いを高め合える仲間と制作に打ち込みたいと複数人をクリエイター集団とし新生Try~渡來~を組んだ。浜崎あゆみ等ライブツアーに参加したり、数多くの著名なアーティストのRECや劇版のRECに参加していてScene of HeavenメンバーでもあるViolinのAki、Guitarに桐尊、Chorus&デザイナーにKeika、Chorusにkeroco、SHIMA、サポートドラムとアドバイザーに杉原義明、その他にも参加に誘っている、または誘う予定のクリエイター達がいる。そして2025年現在、新生Tryが活動を開始し、名のある舞台の主題歌をリアレンジしまた新たにレコーディングをし配信開始をした。二枚目のアルバム(三国志をモチーフ)も既に制作済みで、令和八年八月八日という縁起の良い日に配信開始。サウンドプロデューサー兼リーダーはYUKIYOSHIであるがゼネラルプロデューサーはScene of HeavenやRin'のプロデューサーの來住尚彦。
Try -渡來-の他のリリース:Try -渡來-
