ENGAWA BOYZ、「teardrops」を配信開始
ENGAWA BOYZの「teardrops」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「teardrops」を含む全1曲となっている。
下関発、ENGAWA BOYZの2nd Single。 とある雨の日、菊川盆地のアンビエント。 MC暴士の作り出したピアノ旋律のワンループとA.E.Dのシンセサイザーのケミストリーが諸行無常の世界観を映し出す。 ラストは、A.E.Dの鍵盤一発録り。 儚げなワンループの日常を鮮やかに彩り、物語へと昇華させる。
なお「teardrops」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:teardrops

1:teardrops
ENGAWA BOYZ
SEA SALT RECORDS
ジャンル:インストゥルメンタル / オルタナティブ / エレクトロニック
ENGAWA BOYZ

ENGAWA BOYZは、MC OCHA(ex.MC暴士)主宰のトラックメイカーチーム。 MC OCHA a.k.a. Haruyuki Takagishiは、DVJ / MC / 映像ディレクター。 音・言葉・映像を横断し、場の空気を読み取りながら“今この瞬間”を再構築する表現者。 2014年よりラッパーとして活動を開始。フリースタイルと楽曲制作を軸に、DJ・VJを統合したDVJスタイルへと進化。ライブハウス、クラブ、レストラン、地域空間など、あらゆる現場で“場そのもの”を作品へと変換してきた。 RIZIN 42では格闘家・浜本 キャット 雄大選手の入場曲を担当。 また、トラックメイカー名義ENGAWA BOYZとしてのデビュー作「YAH OH YOROZU feat. Atsuko」は、iTunesダンス日本ランキング、iTunesテクノ日本ランキング1位の2冠を達成。(2026.4/29) その本質は「HUMAN JOCKEY」。 人と土地の温度をミックスし、静寂から熱狂までを自在に行き来しながら、音の上で自由に遊ぶ。 POPとDOPE、カオスとコスモスの境界を縦横無尽に飛び回り、イデアの種をサンプリングし続ける。
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