矢澤 光彦、「キミへ」を配信開始

新曲情報

矢澤 光彦の「キミへ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「キミへ」「キミヘ (Instrumental with Background Vocals)」「キミヘ (Instrumental)」「キミヘ (Acappella - Lead Vocal Only)」「キミヘ (Acappella)」を含む全5曲となっている。

地声だけで2オクターブ半以上を歌い上げる日本人シンガー × ハリウッドのKenji Nakai & 小串周三が手掛けた洋楽級R&Bとビジュアルアート 『キミヘ』──矢澤 光彦のデビューシングルは、魂を込めたヴォーカルと極めて緻密なスタジオワークで構築されたシネマティックなR&Bバラードです。作詞・作曲・編曲・セルフプロデュース、そしてMIDIキーボードによる全ての伴奏演奏まで、全ての要素を光彦が1人で作り上げました。バックコーラスでは深く響くB1を、リードヴォーカルでは高らかに伸びるG4まで、2オクターブ半を超える驚異的な音域を地声だけで歌い切っており、ミックスヴォイスも裏声も一切使用していません。 レコーディングは、日本に一時滞在中だった世界的なエンジニアであるKenji Nakai氏と日本で行いました。Nakai氏がレコーディング・ミキシング・マスタリングの全てを担当し、ハリウッドでの最終ミックス&マスタリングは日本にいる光彦とロサンゼルスにいるNakai氏によるリアルタイムのリモート共同作業で完成させました。このスムーズな日本×ハリウッドのリモートワークフローにより、現代のトップ洋楽R&Bと完全に肩を並べるサウンドでありながら、光彦の妥協無き芸術的な拘りが隅々にまで息づいた楽曲に仕上がっています。 アートワーク及びアーティスト写真は、小串周三氏に表情やポージングのアドバイスを受けながら小串氏が撮影しました。アートディレクションとレタッチは光彦自身が手掛けました。 深い個人的な想いを、一切の妥協を許さないクラフトマンシップで届ける──世界に響くラブソングでありながら、どこまでも作り手の真実に貫かれた1曲です。 今回5つのバージョンを同時リリース: 1. オリジナル 2. インストゥルメンタル with バックグラウンドボーカル 3. ピュア・インストゥルメンタル(完全ボーカル無し) 4. アカペラ(リードボーカルのみ) 5. アカペラ(フル5パートハモリ・全声部本人歌唱)

なお「キミへ」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:キミへ

キミへ
  • 1キミへ

    矢澤 光彦

  • 2キミヘ (Instrumental with Background Vocals)

    矢澤 光彦

  • 3キミヘ (Instrumental)

    矢澤 光彦

  • 4キミヘ (Acappella - Lead Vocal Only)

    矢澤 光彦

  • 5キミヘ (Acappella)

    矢澤 光彦

Winners Music Japan

ジャンル:R&B/Soul / ポップ / ニューエイジ

矢澤 光彦

矢澤 光彦

2オクターブ半以上を地声だけで歌い上げる日本人シンガー × ハリウッドの Kenji Nakai & 小串周三が手掛けた洋楽級R&Bとビジュアルアート デビューシングル『キミヘ』2025.12.5リリース開始! 『キミヘ』──矢澤 光彦のデビューシングルは、魂を込めたヴォーカルと極めて緻密なスタジオワークで構築されたシネマティックなR&Bバラードです。作詞・作曲・編曲・セルフプロデュース、そして、MIDIキーボードによる全ての伴奏演奏まで、光彦が全て1人で作り上げました。バックコーラスでは深く響くB1を、リードヴォーカルでは高らかに伸びるG4まで、2オクターブ半を超える驚異的な音域を地声だけで歌い切っており、ミックスヴォイスや裏声は一切使用していません。 レコーディングは、日本に一時滞在中だった世界的なエンジニアであるKenji Nakai氏と日本で行いました。Nakai氏がレコーディング・ミキシング・マスタリングの全てを担当し、ハリウッドでの最終ミックス&マスタリングは日本にいる光彦とロサンゼルスにいるNakai氏によるリアルタイムのリモート共同作業で完成。このスムーズな日本×ハリウッドのリモートワークフローにより、現代のトップ洋楽R&Bと完全に肩を並べるサウンドでありながら、光彦の妥協無き芸術的な拘りが隅々にまで息づいた作品に仕上がっています。 アートワークおよびアーティスト写真は、小串周三氏に表情やポージングのアドバイスを受けながら小串氏が撮影しました。アートディレクションとレタッチは光彦自身が手掛けました。 深い個人的な想いを、一切の妥協を許さないクラフトマンシップで届ける──世界に響くラブソングでありながら、どこまでも作り手の真実に貫かれた1曲です。 今回のアルバムでは5つのバージョンを同時リリース: 1. Original 2. Instrumental with Background Vocals 3. Pure Instrumental (No Vocals) 4. Acappella - Lead Vocal Only 5. Acappella - Full 5-part Harmony (All voices by Mitsuhiko Yazawa) 補足 Kenji Nakai 氏は、セリーヌ・ディオンさんや、セリーヌ・ディオンさんを世界的に有名にした音楽プロデューサー、デイヴィッド・フォスターさんと一緒に仕事をした経験がある世界的エンジニアです。 小串周三氏は、「世界で一番有名な雑誌」と言われているニューヨーク・タイムズの表紙写真を何度も手がけた世界的に有名なフォトグラファーです。

矢澤 光彦の他のリリース:矢澤 光彦

TuneCore Japan