Soluna、「8 -ocho-」を配信開始
Solunaの「8 -ocho-」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Viva la vida」「A CHI CHI☆あちこーこー」「Carnaval」「Mixta -Champloo-」「もう一度」「Viva la vida (Version Espanola)」「Carnaval (Version Espanola)」を含む全7曲となっている。
2015年にリリースした、Soluna4枚目のアルバム。結成8年に掛けてアルバムタイトルは「8 -ocho-(オーチョ」。沖縄・夏にぴったりなラテンテイストな楽曲や親子で楽しまるダンスミュージックなどバラエティーに富んだ作品。すべてスペイン語で歌う楽曲にも挑戦し、Solunaの次なるステップとなるアルバム。
なお「8 -ocho-」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:8 -ocho-

1:Viva la vida
Soluna
2:A CHI CHI☆あちこーこー
Soluna
3:Carnaval
Soluna
4:Mixta -Champloo-
Soluna
5:もう一度
Soluna
6:Viva la vida (Version Espanola)
Soluna
7:Carnaval (Version Espanola)
Soluna
Office Soluna
ジャンル:ラテン / ダンス / ワールド
Soluna

2007年結成。公私ともにパートナーのボーカルMicky、ギターShinjiによる夫婦ラテンユニット。沖縄を中心に県外や海外でもイベント、ライブ等精力的に活動中。本格的なラテン音楽以外にもオリジナル曲では子どもから大人まで楽しめるダンサブルでラテンテイスト溢れる陽気な楽曲が県内メディアからも注目を集め、数多くの楽曲提供やイメージソング・コマーシャルソングの制作を手掛けている。 2014年『大きなわ de がんじゅうダンスプロジェクト』を立ち上げ、県内各地でキッズダンスワークショプを開催。総勢60名の子どもたちとステージに立ち、その収益でトランポリンを児童福祉施設に寄贈。2018年より3年間沖縄県の手話推進事業“手で話そう運動”のテーマソングを担当し、広報キャラクターをつとめる。 2021年、「沖縄×フラメンコ」という新たな挑戦の第一弾として配信リリースされた楽曲『てぃんさぐぬ花セビジャーナス』はフラメンコ界で大きな反響を生み、iTunes Japanのラテン部門、ワールド部門でTOP5にランクインするなど注目を集める。2023年、本場スペイン・セビリア市で開催されたJAPAN WEEKに出演。同市長より表彰を受け、4会場でのステージはいずれも盛況を博す。 2024年、そのスペインでの経験を経て制作したNEW ALBUM『Alegria』リリース。
Solunaの他のリリース:Soluna
