菅原弘明、「ROUGH BUT ENOUGH」を配信開始

新曲情報

菅原弘明の「ROUGH BUT ENOUGH」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ストーム」「血まみれのブルース」「Just a jealousy」「雨をみました」「脱出のブルース」「長電話のうた」「Heaven Knows」「犬のうた」「マイガール」「無慈悲な世界」「Gimme Some Blues (2025 Remaster)」「世界の終わりを待っている俺と猫のうた (2025 Remaster)」「クラクション (2025 Remaster)」「夜明けの雨 (2025 Remaster)」を含む全14曲となっている。

リリースしていないけれどライブで演奏する曲、新曲をパッケージした新作。ロック、ポップス、ボサノバ、ソウル、テクノなど様々なエッセンスを溶かし込んだ大人の音楽。

なお「ROUGH BUT ENOUGH」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ROUGH BUT ENOUGH

ROUGH BUT ENOUGH
  • 1:ストーム

    菅原弘明

  • 2:血まみれのブルース

    菅原弘明

  • 3:Just a jealousy

    菅原弘明

  • 4:雨をみました

    菅原弘明

  • 5:脱出のブルース

    菅原弘明

  • 6:長電話のうた

    菅原弘明

  • 7:Heaven Knows

    菅原弘明

  • 8:犬のうた

    菅原弘明

  • 9:マイガール

    菅原弘明

  • 10:無慈悲な世界

    菅原弘明

  • 11:Gimme Some Blues (2025 Remaster)

    菅原弘明

  • 12:世界の終わりを待っている俺と猫のうた (2025 Remaster)

    菅原弘明

  • 13:クラクション (2025 Remaster)

    菅原弘明

  • 14:夜明けの雨 (2025 Remaster)

    菅原弘明

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ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / ロック

菅原弘明

菅原弘明

菅原弘明(アレンジャー、ギタリスト、プロデューサー) 1985年P-MODEL のレコーディングが縁で、「オフィスインテンツイオ」に入社。現在はフリー。シンセサイザー・オペレーターとして坂本龍一、高橋幸宏らのレコーディングに参加後、90年頃からアレンジャーとして仕事を始める。エレクトロ、ロック、ボサノバ、奄美民謡など多様なエッセンスを盛り込みつつ、吉川晃司、鈴木祥子、柳原陽一郎、リッキ、比屋定篤子、大木彩乃、など個性の強いアーティストと個性的な作品を数々つくってきた。シンガーソングライターとして「アメマチ」「ドライブ」などの作品も発表している。

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