黒川幸司とそのグループ、「古馬場トワイライト」を配信開始

新曲情報

黒川幸司とそのグループの「古馬場トワイライト」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「古馬場トワイライト」を含む全1曲となっている。

かつてこの国には、こんな出会いがありました… 「夜のコンプライアンス」に続き「黒川幸司とそのグループ」がお贈りする、ネオ昭和歌謡・第2弾「古馬場トワイライト」は、香川県高松市の古馬場町をテーマにしたご当地ソングです。 今回もデュエットのパートナーは前作に続いてSynthesizer V「桜乃そら」。助っ人として、リードギターに私の弟で「黒神」「黒松的」などで活躍するブルースギターの黒川桂吾。そしてキービジュアルとミュージックビデオには“ほんわか癒し系彼女”モデルのmoa。 今回は、このメンバーで高松の夜を彩ります。

なお「古馬場トワイライト」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:古馬場トワイライト

古馬場トワイライト
  • 1:古馬場トワイライト

    黒川幸司とそのグループ

ジャンル:歌謡曲 / ボーカロイド

黒川幸司とそのグループ

黒川幸司とそのグループ

令和の夜に、昭和の風が吹く… 国民的ヒット曲が生まれなくなったと言われて久しく、歌が短期間で消費されていく時代。 「最近、男女で楽しく歌えるデュエット曲がないなぁ…なら自分で作るしかないか!」という発想から生まれたプロジェクトです。散髪屋の有線から流れてきたり、忘年会や夜のスナックで歌ったり、大晦日にはコタツに入って、ビッグバンドの伴奏でこういう歌を聞きたい…そんな願望をオリジナルの昭和歌謡にしました。 実はこのグループ、人間は私ひとり。デュエットのお相手には歌声合成ソフトSynthesizer V「桜乃そら」を使い、人と機械のランデヴーを実現しました。コンセプトはズバリ「昭和の国民的ヒット曲」。新しい歌謡曲の魅力を現代の日本に、そして世界へ発信します。

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