manpa、「万葉集 (Vol.1)」を配信開始
manpaの「万葉集 (Vol.1)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Sick八苦 (2025 Remaster)」「GuruGuru」「音456”お年頃” (8FM)」「優憂」を含む全4曲となっている。
一本の幹から成る木の葉は、光合成を最大限に行うように太陽光を浴び、二酸化炭素を吸収する為、重ならないよう広がり生えているように、1人の人間の出会いや様々な感情、時には死の淵に追いやられても、万の才能や光を浴びて吸収しそれでも、もがいて生きていく人生の詩集です。

1:Sick八苦 (2025 Remaster)
manpa
2:GuruGuru
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3:音456”お年頃” (8FM)
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4:優憂
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ジャンル:オルタナティブ / ヒップホップ/ラップ / R&B/Soul
manpa

大阪を拠点に活動するインディーアーティスト・MANPA(マンパ)。Lo-Fi HIPHOPを基調に、Neo Soul、R&B、Trapを横断するメロディフロウで、日常の記憶と感情を綴る。2023年の活動開始以来、作詞・作曲・トラックメイクからMV企画までを一人で手がける。 制作はMPC ONE一台。音楽理論を介さず、鳴った音の手触りだけを頼りにトラックを組み上げる。歌詞には必ず現代への風刺と生活の質感を織り込む。二重の意味が同時に走る言葉を、聴き返すたび別の表情で 遊び心として設計している。 2025年、関西最大級のサーキットフェス「MINAMI WHEEL 2025」出演。2026年、Coming Kobeオーディションにて「太陽と虎賞」を受賞。同年1月、音楽メディア「DIGLE MAGAZINE」に特集が掲載され、Spotify公式プレイリスト(Monday Spin 他)に選出。5月、北米最大級の日本文化フェス「Japan Festival CANADA」出演権を懸けたオーディション「JFCA2026」にて、160組超のエントリーからファイナリスト6組に選出。9月、TuneCore Japan「NEXT R&B」にて293組中BEST46に選出される。 2026年10月、EP『万葉集 vol.2』をリリース。
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