reo shimotani、「slide (feat. basō)」を配信開始
reo shimotaniの「slide (feat. basō)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「slide (feat. basō)」を含む全1曲となっている。
ブーンバップをベースにジャンルレスなサウンドを奏でるヒップホップコレクティブFranqinc.に所属し、テクノ、ハウス、エレクトロニック、ダブ、アンビエント、ヒップホップなど様々な音楽的背景を持つプロデューサーのreo shimotaniと、同じくFranqinc.所属するラッパーbasōによる1stシングルが10月8日にリリースされた。 映像監督としても活動するreo shimotaniによって作曲された今作は、映画音楽から着想を得たサウンドとUK HIP-HOPをミクスチャーした質感で不穏な世界観を演出している。 そのビートにラップをするのは、ブーンバップからトラップまで乗りこなす技巧派のbasō。今作では❛❛変化❜❜をテーマにさまざまな観点からその言葉を捉えている。 本楽曲のジャケット写真も本楽曲のプロデューサーreo shimotaniが手掛けており、リリースの一週間後の10月15日には、reo shimotaniが監督したミュージックビデオも公開される。
なお「slide (feat. basō)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:slide (feat. basō)

1:slide (feat. basō)
reo shimotani
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / オルタナティブ / エレクトロニック
reo shimotani

ブーンバップをベースにジャンルレスなサウンドを奏でるヒップホップコレクティブFranqinc.に所属し、テクノ、ハウス、エレクトロニック、ダブ、アンビエント、ヒップホップなど様々な音楽的背景を持つプロデューサー・ reo shimotani 。 映像監督としても活動しており、映画音楽から着想を得たサウンドの質感で独自の世界観を表現している。
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