ミムラシンゴ、「残光の軌跡 (2023-2025 Collection of Works Vol.2)」を配信開始
ミムラシンゴの「残光の軌跡 (2023-2025 Collection of Works Vol.2)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Narrow Path」「Ekiraku no Mizu」「Takedao no Sakuramori」「Colors formed over a long period」「Tiny Garden」「Tenderness」「When the rain turns into snow」「Bugs awoke from winter sleep」「Fading Cicada Bloom」「Whose dream is this?」「Sakura」「残光の軌跡」を含む全12曲となっている。
2023年から2025年に発表したシングル作品を2枚のアルバムとしてリリース。 Vol.2はラスト曲に新作『残光の軌跡』を含む12曲。 シンプルなアレンジでアンビエント、ピアノソロ、ポストクラシカルの要素が自然に溶け合ったアルバム。
なお「残光の軌跡 (2023-2025 Collection of Works Vol.2)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:残光の軌跡 (2023-2025 Collection of Works Vol.2)

1:Narrow Path
ミムラシンゴ
2:Ekiraku no Mizu
ミムラシンゴ
3:Takedao no Sakuramori
ミムラシンゴ
4:Colors formed over a long period
ミムラシンゴ
5:Tiny Garden
ミムラシンゴ
6:Tenderness
ミムラシンゴ
7:When the rain turns into snow
ミムラシンゴ
8:Bugs awoke from winter sleep
ミムラシンゴ
9:Fading Cicada Bloom
ミムラシンゴ
10:Whose dream is this?
ミムラシンゴ
11:Sakura
ミムラシンゴ
12:残光の軌跡
ミムラシンゴ
neuf
ジャンル:ニューエイジ / インストゥルメンタル / エレクトロニック
ミムラシンゴ

神戸在住。アンビエント/ポスト・クラシカル系作品を制作。 ピアノ・ベースを中心とした即興演奏と作曲作品によるソロワークを軸に、ストリングスや環境音などを取り入れた作品を多数発表。 ライフワークとして、日常に潜む繊細な感情や音の揺らぎを静かで有機的なサウンドで描く作品集「PianissimoPage -ピアニッシモ手帖-」を継続的にリリースしている。
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