斉藤シラベ、「19才」を配信開始

新曲情報

斉藤シラベの「19才」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「19才」を含む全1曲となっている。

斉藤シラベの"酒曲"の定番「19才」。 ライブ会場限定販売のCDミニアルバム「世界の終わりと夜明け前」からシングルカットして再リリース。 Lyrics & Music & Vocal by 斉藤シラベ / Vocal Recording Engineer 瀧口和徳 / Arranged by ヨシダユウイチ / Mixed by 瀧口和徳 / Mastered by コンノユウタ

なお「19才」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:19才

19才
  • 1:19才

    斉藤シラベ

ジャンル:J-Pop / ジャズ / 歌謡曲

斉藤シラベ

斉藤シラベ

福島県郡山市生まれ、宮城県仙台市育ち。ギター弾き語りのスタイルを主としたソロシンガーソングライター。 大学生時代を過ごした茨城では、弾き語りだけでなく、アカペラグループのメンバーとしても活動。2006年頃より、東京都内を中心にライブ活動を開始。2010年に自身の楽曲「永遠の始めの一歩」を初デジタルリリースし、配信サイトにて着うたフルランキングの一位獲得。 「すみだストリートジャズフェスティバル」や、八丈島で行われている「OJAREJAM」などの音楽フェスに出演する一方、複数拠点で自らイベントを主催するオーガナイザーでもある。 首都圏での約15年の生活を経て、2021年に生まれ故郷である福島県郡山市へ移住。より精力的に各地でライブ活動を行いながら、野外イベントを主催する活動も展開。福島県郡山市のイメージキャラクター「がくとくん」率いる「がくとくんバンド」の公式サポートメンバーとして郡山市のホームページに掲載。 2022年6月にリリースした「クラフトビールと旅をする」がiTunes Store のJ-Pop トップソング39位 にチャートインし、複数のビール関連イベントでテーマソングとして起用された。郡山での2年間の生活を終え、2023年より静岡県浜松市へ移住。2023年10月に東京南青山MANDALAにてワンマンライブを開催し100人超を動員。 ​2024年11月に東京渋谷JZBratにてワンマンライブを開催。 2025年4月、幕張メッセで開催された日本最大規模のビールイベント「ビアEXPO2025」のステージに出演。 2025年7月、浜松移住2周年の集大成イベント「運命の出会いに花を2025」を開催し100名超を動員。 ​同月、浜松から大阪へ移住。

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