近藤 晃央、「テテ (SNUG ver.)」を配信開始
近藤 晃央の「テテ (SNUG ver.)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「テテ (SNUG ver.)」を含む全1曲となっている。
2012年にリリースされた楽曲「テテ」が、13年の時を経てアコースティックバージョンとして再録。 印象的なカッティングギターと、アグレッシブなピアノとストリングスが曲中に様々なフレーズを交差させ、アコースティックでありながら、圧倒的な音圧で楽曲の特性を再発見した。 ジャケットは2012年にリリースされたジャケットへのレスポンスとしてデザインされており、1人の手が2人の手へと変化したり、鍵が開いたりする様子が描かれており、ライブを通して楽曲の世界が広がってきた様子が表現されている。
なお「テテ (SNUG ver.)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:テテ (SNUG ver.)

1:テテ (SNUG ver.)
近藤 晃央
KISSUI
ジャンル:J-Pop / ロック / アニメ
近藤 晃央

愛知県出身。作詞、作曲、編曲、弦編曲、アートワーク、他アーティストのディレクター、プロデュース、映像、舞台制作などを自ら手掛ける。もともとは芸能界の裏方スタッフであったが、会社を退社し、2012年にシングル「フルール」でメジャーデビュー。 全国30局ものラジオ局でパワープレイに選ばれ、大手歌詞検索サイトでアクセスランキング1位や、中部地区の有線チャートでも1位を獲得するなど急激に注目を集めた。 以降、人気アニメ「宇宙兄弟」や「NARUTO-ナルト-疾風伝」のテーマ曲、宮部みゆき原作・小泉孝太郎主演のTBS系連続ドラマ「名もなき毒」や「ペテロの葬列」のドラマ主題歌、「ホームメイト」テレビCMソングなど、多くのタイアップ曲を手がける。活動休止期間を経て独立し、2019年から活動を再スタート。2022年にデビュー10周年を迎えた。 グラフィックデザイナーとしても活動しており、自身にまつわるデザイン、 グラフィック連載、[Alexandros]、内田理央など、多くのデザイン提供や、他アーティストのプロデュース、アレンジ、ディレクション業務を務めるなど、自身の活動だけにとどまらず幅広い活動を展開している。
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