Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE、「DARKSIDE TOYOTA」を配信開始
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETEの「DARKSIDE TOYOTA」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「No. Eight」「No. Six」「No. One」「No. Three」「No. Nine」「No. Seven」「No. Two」「No.Ten」「No. Five」「No. Four」を含む全10曲となっている。
なお「DARKSIDE TOYOTA」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:DARKSIDE TOYOTA

1:No. Eight
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
2:No. Six
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
3:No. One
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
4:No. Three
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
5:No. Nine
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
6:No. Seven
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
7:No. Two
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
8:No.Ten
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
9:No. Five
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
10:No. Four
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
Dizcollage
ジャンル:ヒップホップ/ラップ / エレクトロニック / パンク
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE

Junji Ono 10代の頃からハードコアパンクバンド、Gang up on Againstを結成しボーカリストとして活動する。2007年からソロプロジェクト、NOISECONCRETEを始動。日々の生活をテーマに、より自由な表現として、ノイズミュージックを制作。 ハーシュノイズを基調としつつも、声の多重録音や、環境音をサンプリング、それらを用いたサウンドコラージュ作品など、実験的な内容の作品を多数自主リリース。また国内外のレーベルからも、コンピレーションへの参加をはじめ、7インチEPや、CDR作品、カセットなどリリース。 2009年には中国上海にてライブをする。 ギタリスト、ベーシスト、ラッパー、電子音楽家などとのセッションやユニットを経て2013年、ボーカリストでありボイスパフォーマーとしても活動していた3CHI5とNOISECONCRETEx3CHI5を結成。 よりダンスミュージックに特化した楽曲製作をする名義としてJunji Ono a.k.a NOISECONCRETEとしてソロ活動を展開中。
Junji Ono a.k.a NOISECONCRETEの他のリリース:Junji Ono a.k.a NOISECONCRETE
