wall-walker、「悶大作」を配信開始
wall-walkerの「悶大作」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「今日はオキに行こう」「一方通行〜入れますか?〜」「オマンピック」「サクラの唄」「Man Finger」「アナと指の嬢王」「メシべ」「また逢いましょう」「マンゴー×マンゴー」を含む全9曲となっている。
茨城県鹿行の問題児、wall-walkerの2ndアルバムが遂にリリース。 女性に嫌われ、大人に怒られ、子供に石を投げられてきた男が魅せる規制音全開の1枚。 コンプライアンスに真っ向から歯向かうその姿勢は、全男性が「中学校」に置いてきた気持ちを思い出させてくれます。 少年よ、とにかくしごけ。枯れ果てる前に叫んでしまえ。 言いたいことも言えないこんな世の中で、wall-walkerが世間の代弁者になってくれることでしょう。
なお「悶大作」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:悶大作

1:今日はオキに行こう
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2:一方通行〜入れますか?〜
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3:オマンピック
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4:サクラの唄
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5:Man Finger
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6:アナと指の嬢王
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7:メシべ
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8:また逢いましょう
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9:マンゴー×マンゴー
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ジャンル:レゲエ / ヒップホップ/ラップ / J-Pop
wall-walker

2001年生まれ。茨城県を中心に活動するスラックネス好きなReggae DeeJay。幼少期よりJapanese Reggaeに感化され、2014年から不登校を選択してLyricを書き始める。ほとんど少年革命家。2016年からHip-Hopに興味を持ち、Rapを始める。で、挫折。2024年、すっごい辛い失恋で10キロ痩せたのをきっかけに再びReggae DeeJayを志し、2025年から本格的にLive・リリースに力を入れて活動している。力強い声質と卓越したRap Skill、聴き入るほど笑ってしまうようなlyricが特徴。ライブ後によく怒られている。鬼ボス(盛り上がる) or 詰められる。名前の「walker」は、「RYO the SKYWALKER」からとっている。鹿行Undeground。
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