ヤマザキカズヤ、「Finger-waving every day」を配信開始
ヤマザキカズヤの「Finger-waving every day」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「地下の一室」「橙の散歩道」「Finger-waving every day」「リフレクションプライド (Instrumental)」「March on the Hill」「Swipe to you (feat. 重音テト)」「Marching through the city」「胃潰瘍マン」「不穏の予兆」を含む全9曲となっている。
指を振るで宝くじが当たらないかなーと社畜をしながら日々切に願っております
なお「Finger-waving every day」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Finger-waving every day

1:地下の一室
ヤマザキカズヤ
2:橙の散歩道
ヤマザキカズヤ
3:Finger-waving every day
ヤマザキカズヤ
4:リフレクションプライド (Instrumental)
ヤマザキカズヤ
5:March on the Hill
ヤマザキカズヤ
6:Swipe to you (feat. 重音テト)
ヤマザキカズヤ
7:Marching through the city
ヤマザキカズヤ
8:胃潰瘍マン
ヤマザキカズヤ
9:不穏の予兆
ヤマザキカズヤ
ジャンル:J-Pop / オルタナティブ / ボーカロイド
ヤマザキカズヤ

よろしくお願いシマウマ Youtubeとかやってるので チャンネル登録してくれよなー頼むよー ニコニコ動画の方もフォローしてくれよな! 高校時代に音楽系の部活動に所属し、文化祭の時はバンドを結成。ギターとボーカルを担当し、仲間と音を重ねる中で「誰かの時間に寄り添う音楽」の魅力に惹かれていく。 音楽との決定的な出会いは中学時代。夜の車内で流れてきたスピッツの楽曲に心を撃ち抜かれ、メロディと歌詞が風景や記憶と結びつく感覚を初めて知った。その体験は今も創作の原点として息づいている。 現在は日常の延長線上にある感情をすくい上げるように楽曲制作を行い、仕事の合間や移動時間にも、頭の中では歌詞やコード進行が静かに鳴り続けている(そんなヤツいる?w)。 夜のドライブ、帰り道の信号待ち、何も考えずに窓の外を眺める時間。そんな一人きりの瞬間にそっと流れ、聴く人の記憶や感情に寄り添う音楽を目指している。 あとキューベース君12を使ってぼちぼち作曲してます。愛用の楽器は茶位のクラシックギターとmidi鍵PSS—A50です。 synthesizerVと重音テトパイセンを購入したので作曲の幅が広がったのは大きいですねぇ!
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