山崎賢一、「ツナガル」を配信開始
山崎賢一の「ツナガル」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ツナガル (Piano acoustic version)」「ツナガル」「ツナガル (Piano acoustic Instrumental)」「ツナガル (Instrumental)」を含む全4曲となっている。
オムニバス短編映画『ツナガル』主題歌 青い空に、迷いながらも前を向くすべての人へ。 「君が勇気を出したその一歩が、きっと『光』になる。」 本作『ツナガル』は、ヤングケアラーとして日々葛藤する若者たちの実話をもとにした短編映画。 そんな映画の世界観と寄り添うように生まれた主題歌『ツナガル』は、 “自分らしさ”と“誰かを想う優しさ”をテーマにした応援歌です。 変わりたいのに変われない。 それでも、誰かの光になれるなら そんな心の葛藤と、小さな一歩の大切さを歌詞に込めました。 映画の主人公たちだけでなく、 誰かのために頑張っているすべての人に届いてほしい。 この歌が、あなたの背中をそっと押す“光”になりますように。
なお「ツナガル」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:ツナガル

1:ツナガル (Piano acoustic version)
山崎賢一
2:ツナガル
山崎賢一
3:ツナガル (Piano acoustic Instrumental)
山崎賢一
4:ツナガル (Instrumental)
山崎賢一
Leben Core
ジャンル:TV/ドラマ/CM/映画 / J-Pop
山崎賢一

山崎賢一(Kenichi Yamasaki) 佐賀県唐津市出身 シンガーソングライター 九州・沖縄 道の駅公式アンバサダー。 地元・唐津ケーブルTVにてメインMC・リポーターとしても活動。 アメリカ・ニューヨークのカーネギーホールをはじめ、 イギリス、タイ、韓国、シンガポール、インドネシア、フィリピン、マレーシア、ラオス、ベトナムなど 世界10カ国でフェス出演・ライブツアーを展開。 日本では、Jリーグやプロ野球のスタジアムにて国家斉唱・ライブパフォーマンスを行うほか、 ボートレースからつ70周年公式イメージソング、 道の駅公式テーマソング、プロ野球チーム公式応援ソングなどを手がけ、 映画作品を含む国内外への楽曲提供も行っている。 オリジナル楽曲『お疲れ様』は iTunes Store ロシアJ-Popランキング5位にランクインし、再生回数は700万回を突破。 スターダストレビュー公認の弟子で海外での活躍も期待されるソウルフルな歌声が心に浸透する寄り添い系アーティスト
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