RiO、「StellarLights」を配信開始

新曲情報

RiOの「StellarLights」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「StellarLights」「StellarLights (Strings Ver.)」を含む全2曲となっている。

2021年リリースのベストアルバム「Luminous 〜RiO all singles best〜」の表題曲『Luminous』の続編を描いた曲を制作。 ルミナス(光)の先を追い求め、走って行ったその先には、無数の星が輝く大空が広がった新たな世界に辿り着く…そんなイメージの曲となっている。 疾走感溢れるサウンドに加えて、ギターソロやストリングスなど、生音にこだわって制作した渾身の一曲となる。

なお「StellarLights」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:StellarLights

StellarLights
  • 1:StellarLights

    RiO

  • 2:StellarLights (Strings Ver.)

    RiO

リオアンド

ジャンル:インストゥルメンタル / J-Pop / ポップ

RiO

RiO

踊るヴァイオリニストRiO 4歳からヴァイオリンを弾きはじめる。 171cmの長身とモデル並みのスタイルを持ちながら、気さくな人柄と竹を割ったような性格は、クラシック奏者の近寄りがたいイメージを全く感じさせない。2015年よりアイドルユニット活動を経て、2018年に“踊るヴァイオリニスト”RiOとして「Weekend/Monochrome Ruins」でソロデビューし、オリコンインディーズウィークリーチャート6位となる。 その後もリリースを続け、全国ツアーや定期公演「RiO &」などのライブ活動行う。2022年には『イミテーションランデブー』をリリースし、TBS「ひるおび!」のエンディングテーマにも起用される。 また、2017年からSBSラジオのパーソナリティーを務め、2021年には楽器を持ち演奏するレースクイーン「raffinne μ’s」として活動スタートさせるなど幅広い活動を行っている。

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