Johnson Vincent、「Heatwave」を配信開始

新曲情報

Johnson Vincentの「Heatwave」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Heatwave (feat. Synthesizer V AI Solaria)」「Heatwave (Instrumental)」を含む全2曲となっている。

夏の熱気をそのまま閉じ込めたサマーチューン「Heatwave」。 女性ボーカルとダンサブルなEDMサウンドに、ハウスのリズムを融合させ、昼は太陽の輝き、夜はフェスの熱狂を思わせる一曲です。 サビのキャッチーなフレーズ「Heatwave, Heatwave tonight」が耳に残り、誰でもすぐに口ずさめるメロディです。 おすすめのシーン ビーチやプールサイドでの夏のひととき ドライブやナイトドライブのBGM フェスやクラブでの盛り上がり SNSショート動画のBGMにも最適 サビの繰り返しで思わず体が動くビート 夏の熱気や太陽を思わせる明るいサウンド フェスの群衆をイメージした高揚感 制作コンセプト 「Heatwave」は、夏の暑さ、解放感、フェスの熱狂をテーマに制作されました。短くても耳に残るフックと、トロピカルなサウンドが特徴。この夏のプレイリストに必ず加えたい、元気でエネルギッシュな一曲です。

なお「Heatwave」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Heatwave

Heatwave
  • 1:Heatwave (feat. Synthesizer V AI Solaria)

    Johnson Vincent

  • 2:Heatwave (Instrumental)

    Johnson Vincent

ジャンル:エレクトロニック / ダンス / ボーカロイド

Johnson Vincent

Johnson Vincent

Johnson Vincentは、「夜・都会・夢」をテーマに活動するエレクトロニック・ミュージッククリエイター。 ベースとシンセで夜の空気を描き、Synthesizer Vでメロディを紡ぐ。都会の夜で感じた感情や景色を、エモーショナルなサウンドとして表現している。 作品には、孤独、希望、日常の揺らぎといったテーマが流れ、夜の東京を歩くもう一人の自分「Jさん」を通して、都市の物語を音楽として届けている。 Future Bass、Synth Pop、Electronicを軸に、夜に寄り添う音楽を国内外へ発信中。

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