M1LKYWAY、「背中合わせの死を殴る」を配信開始
M1LKYWAYの「背中合わせの死を殴る」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「死が僕らを呼んでる」「金魚すくいでもらった黒い魚に君の名前をつけた」「テディベア」「あたまがおかしい」「アメ村で消えたい」「幽霊スポット」「ノイズノイズノイズ」「しにたいをこらえて」「若者よ、聞け」を含む全9曲となっている。

1:死が僕らを呼んでる
M1LKYWAY
2:金魚すくいでもらった黒い魚に君の名前をつけた
M1LKYWAY
3:テディベア
M1LKYWAY
4:あたまがおかしい
M1LKYWAY
5:アメ村で消えたい
M1LKYWAY
6:幽霊スポット
M1LKYWAY
7:ノイズノイズノイズ
M1LKYWAY
8:しにたいをこらえて
M1LKYWAY
9:若者よ、聞け
M1LKYWAY
M1LKYWAY HOUKAGO RECORDS
ジャンル:ロック / J-Pop
M1LKYWAY

「大人になるのはもうやめだ」をコンセプトに掲げ活動するアーティスト、M1LKYWAY。 伊集院香織(Gt Vo、作詞作曲)に、ベースとドラムのサポートメンバーを加えて編成される。 自身の実体験である、いじめを題材にした曲「カセットテープとカッターナイフ」のMusic VideoがSNSで話題になり、50万再生を突破。 同曲「カセットテープとカッターナイフ」をカセットテープで全国発売し、オリコンウィークリーインディーズチャート第5位を記録。 関西最大の音楽コンテスト「eo Music Try2017」決勝でBIGCATに出演し、審査員特別賞を受賞。2020年にはテレ東ドラマ「歴史迷宮からの脱出」のエンディングテーマを書き下ろすなど、幅広く活動。 また、自身による漫画や小説の執筆、映画の出演など、芸術方面にてマルチな活動を広げている。 2022年にはtiktokで「死にたくなるほど好きだった。」の音源を使った動画が累計100万再生を超えるなど、若者を中心に新たな広がりを見せている。 2024年8月にアルバム「背中合わせの死を殴る」リリース開始。 2024年10月にイタリアのプロデューサーDevilleとのコラボ楽曲「悪魔の善人」をリリース。活動を海外にも広げている。 2025年には映画「ボールドアズ、君。」で主演を果たす。ギタリスト役を熱演し「アートファインディング映画祭2024」で映画初主演にして俳優賞を受賞。
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