M1LKYWAY、「大人になるのはもうやめだ」を配信開始
M1LKYWAYの「大人になるのはもうやめだ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「カセットテープとカッターナイフ」「保健室のベッドの中で」「ほんとは生きるのとても辛い」「エンドロールはない」「白昼夢メロディ、爆音で」「包帯」「十代とエレキ」「死にたくなるほど好きだった。」を含む全8曲となっている。
みるきーうぇいの1st Album。 大人になるのはもうやめだ、僕はエレキギターを弾く。
なお「大人になるのはもうやめだ」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:大人になるのはもうやめだ

1:カセットテープとカッターナイフ
M1LKYWAY
2:保健室のベッドの中で
M1LKYWAY
3:ほんとは生きるのとても辛い
M1LKYWAY
4:エンドロールはない
M1LKYWAY
5:白昼夢メロディ、爆音で
M1LKYWAY
6:包帯
M1LKYWAY
7:十代とエレキ
M1LKYWAY
8:死にたくなるほど好きだった。
M1LKYWAY
M1LKYWAY HOUKAGO RECORDS
ジャンル:ロック / J-Pop
M1LKYWAY

「大人になるのはもうやめだ」をコンセプトに掲げ活動するアーティスト、M1LKYWAY。 伊集院香織(Gt Vo、作詞作曲)に、ベースとドラムのサポートメンバーを加えて編成される。 自身の実体験である、いじめを題材にした曲「カセットテープとカッターナイフ」のMusic VideoがSNSで話題になり、50万再生を突破。 同曲「カセットテープとカッターナイフ」をカセットテープで全国発売し、オリコンウィークリーインディーズチャート第5位を記録。 関西最大の音楽コンテスト「eo Music Try2017」決勝でBIGCATに出演し、審査員特別賞を受賞。2020年にはテレ東ドラマ「歴史迷宮からの脱出」のエンディングテーマを書き下ろすなど、幅広く活動。 また、自身による漫画や小説の執筆、映画の出演など、芸術方面にてマルチな活動を広げている。 2022年にはtiktokで「死にたくなるほど好きだった。」の音源を使った動画が累計100万再生を超えるなど、若者を中心に新たな広がりを見せている。 2024年8月にアルバム「背中合わせの死を殴る」リリース開始。 2024年10月にイタリアのプロデューサーDevilleとのコラボ楽曲「悪魔の善人」をリリース。活動を海外にも広げている。 2025年には映画「ボールドアズ、君。」で主演を果たす。ギタリスト役を熱演し「アートファインディング映画祭2024」で映画初主演にして俳優賞を受賞。
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