DE DE MOUSE, Refeeld, WaMi & Lonely Girl、「わたしのMagic Hour」を配信開始
DE DE MOUSEの「わたしのMagic Hour」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「わたしのMagic Hour」「Magic Hour」を含む全2曲となっている。
国内外から注目を集めており話題のChill & Relaxメディア〝Lonely Girl〟からDÉ DÉ MOUSEを軸とした新たな試みのチルソングをリリース! 本楽曲は昨年コラボEP「Riverside Girl」をリリースしたDÉ DÉ MOUSE、Refeeldに加え、独特の声で表現するシンガーWaMiを迎えた3名によるコラボ曲となっている。 「わたしのMagic Hour」と題された今回の楽曲は昨年リリースされた「Naturally Lonely Girl」からの続編的な意味合いを持ちながら、何気ない日常の夕暮れ時がイメージされた1曲。 Magic Hour…それは空が魔法のように美しい色に染まる時間帯であり、現実か夢か、幻想的で不思議な気持ちに誘ってくれるドラマチックな空間に包まれる。 そんな淡く幻想的、そして美しい情景をメロディアスでチルなピアノの旋律とグルーヴィーなLofiビート、美しく儚さもある透明感のある歌声が絡み合い見事に表現した今作をぜひお楽しみください。
なお「わたしのMagic Hour」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:わたしのMagic Hour

1:わたしのMagic Hour
DE DE MOUSE
2:Magic Hour
DE DE MOUSE
Lonely Girl
ジャンル:J-Pop
DE DE MOUSE

遠藤大介によるソロプロジェクト。 作曲家、編曲家、プロデューサー、キーボーディスト、DJ。 また、自身の曲のプログラミングやミックス / マスタリング、映像と多方面に活動し、他作品のプロデュース / 楽曲提供 / remix も行う。 メロディカットアップの手法とキャッチーで不思議なメロディ / 和音構成は、国内外問わず多くのフォロアーを生み、以降の シーンに一つの発明とも呼べる功績をもたらす。 トラックメイカー / プロデューサーとしてのライブの追求にも早い段階から積極的であり、生楽器を入れたライブパフォーマンスも魅力の一つであり、フジロックやタイコクラブなど、毎年多くのフェスやイベントに出演。 2019年には8枚目のフルアルバム「Nulife」、2020年4月にはデジタルEP「Hello My Friend」をリリース。さらには自身のEdit音源配信などの精力的なリリースに加え、さらに近年は"Nulife Groove”というインターネット上にてDJ配信プロジェクトも始動、街角でのゲリラ的な配信を40シリーズ以上行い、ツインドラム+立体音響を駆使した Demonstration1,バーチャルプラネタリウム空間でのライブを行ったDemonstration2など実験的配信シリーズも話題となる。さらに、Serph, CHIP TANAKA, LITE, TANUKI(UK),一十三十一、ぷにぷに電機, YonYon, SASUKE, AZK, WaMi, Hylen, OUIOUI(韓国)など様々なアーティストともコラボ作品も発表するなど、バンドシーンとクラブシーンから、あらゆる枠組みを超えた縦横無尽な活動とライブパフォーマンスは人々を魅了し続ける。 2022年からは新たに"Fake Creators"というバンドを結成し音源発表を前にFUJI ROCK FESTIVAL2022に出演決定と謎めいたプロジェクトも始動させた。
DE DE MOUSEの他のリリース:DE DE MOUSE
