大光寺 圭、「ウワキ」を配信開始
大光寺 圭の「ウワキ」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ウワキ」を含む全1曲となっている。
神奈川県綾瀬市出身のシンガーソングライター・大光寺圭。 メジャーデビュー当時には、湘南を舞台にした「私の水平線」が注目を集め、独自の歌世界を築いてきました。 最新シングル「ウワキ」は、日本語の「ウワキ」と「ウキワ」を掛け合わせた、遊び心あふれる夏のポップチューン。 プロデューサーAKKYによる、不思議でアンニュイなサウンドが、真夏の空気感を鮮やかに描き出します。 さらに、ジャケットでは大光寺圭が初のビキニ姿を披露。 楽曲もビジュアルも必聴・必見の一作です。

1:ウワキ
大光寺 圭
DEG record
ジャンル:J-Pop / ポップ
大光寺 圭

1979年11月2日生まれ。神奈川県綾瀬市出身の女性シンガーソングライター。 2005年、「ピーチムーン」でインディーズデビュー。翌2006年には、マキシシングル「待ち合わせをしましょう」でメジャーデビューを果たす。かつてはガールズバンド「ラムネ」(2004年4月解散)でギター・ボーカルとしても活動。 2009年には、自身の楽曲「私の水平線」がフジテレビ系列『ライオンのごきげんよう』のエンディングテーマに採用され、全国的な注目を集めた。 音楽活動に加えて、看護師として医療の現場でも働き、書道6段(師範)の資格も持つなど、多才な一面を発揮している。 現在は地元・綾瀬市を拠点に、シンガーソングライターとしてライブや楽曲制作を行いながら、看護師としても地域に貢献。毎年9月に開催される「あやせ音楽祭」では実行委員長を務め、音楽を通じたまちづくりにも力を注いでいる。 さらに、2025年12月に綾瀬市オーエンス文化会館で上演予定の、あやせの市民ミュージカル『ケサランパサラン』には楽曲を提供。地域文化の発信や育成にも積極的に関わっている。
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