Yet low Light、「Mimosa」を配信開始
Yet low Lightの「Mimosa」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Mimosa」「Bird」を含む全2曲となっている。
Yet low Lightの2年ぶりとなる新曲をリリースします。 1曲目の「Mimosa」は昨年のバンド始動5周年ライブ"Fxxk and Peace"にて初披露され、以降ライブでは欠かさずプレイされている楽曲。"この先も音楽やバンドを通じて様々な人と出会いたい"という想いを込めた楽曲です。 2曲目「Bird」は”誰かのためではなく自分のために飛ぶんだ”というワンメッセージのショートアンセム。バンドの新しい可能性を切り開いてくれた1曲です。 2曲とも作詞作曲はボーカル・ギターである井藤滉人により制作され、バンドアレンジはYet low Lightメンバー全員で行いました。 このEPを引っ提げ、2025/8/30(土)渋谷サイクロンにてリリースイベント「The only way to see you」を開催。 新メンバー加入後の新しいYet low Lightがより多くの人の元に届き、届いた人の背中を押せるアンセムになれたら幸いです。
なお「Mimosa」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Mimosa

1:Mimosa
Yet low Light
2:Bird
Yet low Light
ジャンル:ロック / オルタナティブ / パンク
Yet low Light

Yet low Light (イエローライト) 2019年9月6日始動。 直訳は“まだ微かな光”。 パンクロックを彷彿とさせるバンドサウンドに キャッチーなメロディを力強く、 時に優しく歌う。
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