GIGAHIKO、「Session Timeout Blues」を配信開始

新曲情報

GIGAHIKOの「Session Timeout Blues」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Session Timeout Blues」を含む全1曲となっている。

なお「Session Timeout Blues」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Session Timeout Blues

Session Timeout Blues
  • 1Session Timeout Blues

    GIGAHIKO

GiFi Records

ジャンル:インストゥルメンタル / ヒップホップ/ラップ

GIGAHIKO

GIGAHIKO

ギガファイル便「宇宙転送課」に所属する、新卒入社2年目の正社員。 由緒正しき転送寺家の長男として、日々、宇宙の彼方からファイルを転送し続けている。 その業務のかたわら、地球と宇宙をつなぐ“転送的グルーヴ”をビートに昇華する、ローファイ・インスト職人。 初のリリースとなる『Buffering Romance』を皮切りに、自身の勤務体験・転送エラー・ストレス社会への静かな反抗をテーマとした音楽プロジェクトを始動。 Zipファイルとちいかわと課金を愛し、違法ファイルと残業を憎む。 口数は少ないが、音で語るタイプ。淡々としたビートの奥に、怒りも哀しみも、そして愛すべき弱さも滲ませる。 音楽制作はストレス解消から始まったが、現在は“宇宙サラリーマンの本気”として注目を集めつつある。 社長の圧で仕方なく言わされている「ギガにちは」も、気づけばファンの間では定番の挨拶に。 日常と宇宙、転送と感情のあいだに生まれる、“ローファイ転送サウンド”。 新たなギガの可能性を切り拓く、次世代型サラリーマン・転送アーティスト、それがGIGAHIKOである。

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