夜明けのBOOBY’S & Sincil、「スポーツ新聞」を配信開始

新曲情報

夜明けのBOOBY’Sの「スポーツ新聞」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「スポーツ新聞」を含む全1曲となっている。

夜明けのBOOBY'Sが8月13日、2nd single『スポーツ新聞』をリリースする。 今回も作詞・作曲、アートワークはvo.カナ、編曲はプロデューサーのSincil。レコーディングはSincilの自宅で行われた。ミックスマスタリングには超☆社会的サンダルやsidenerdsを手掛けた網本友椰氏を迎えている。 前作『卑屈な春』はガレージロック、ミクスチャーロックを前面に押し出したラブソングであったが、本作では70年代ソフトロックを意識したサウンドを展開している。 そこにカナが柏市の市街地で浮かべた、都会の喧騒で生きる人々の姿を投影した。 MVでは人気インフルエンサー、レンタルぶさいくが疲れたサラリーマンを見事に演じ切っている。

なお「スポーツ新聞」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:スポーツ新聞

スポーツ新聞
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    夜明けのBOOBY’S

路地裏革命

ジャンル:オルタナティブ / J-Pop / ロック

夜明けのBOOBY’S

夜明けのBOOBY’S

2024年結成、2025年本格始動。 首都圏郊外にて活動している。 メンバーはvo.カナ・オルタナティヴ。作詞・作曲、アートワークなどを手掛ける。 歪で無骨で誰よりも純粋なその歌声は、まるで変声期の少年のようだ。 小柄な身体を学ランに包み、"出遅れ者"としての誇りを胸に文学を叫んでいる。 今はまだ独りよがりなその叫びが、全国の日陰者たちに届くのはそう遠くない日のことであろう。 叫べ、出遅れ少年少女。 そして我らに続け。

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