Love Ballad、「Time To Destination (feat. Grandcross)」を配信開始

新曲情報

Love Balladの「Time To Destination (feat. Grandcross)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「Time To Destination (feat. Grandcross)」を含む全1曲となっている。

なお「Time To Destination (feat. Grandcross)」は、Apple MusicSpotifyLINE MUSICYouTube MusicAmazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:Time To Destination (feat. Grandcross)

Time To Destination (feat. Grandcross)
  • 1Time To Destination (feat. Grandcross)

    Love Ballad

Grandcross.info

ジャンル:ロック / カントリー / ポップ

Love Ballad

Love Ballad

Grandcrossの黒澤伸介(クロサワノブヨシ)が、2019年にスタートさせたこのスタイルは、ラブソングの宝庫となるべく設立された。そして、英語が得意な彼が2020年に配信させたPopナンバー「Save my love」「Tonight we are in the moonlight」「Love filled us to all」「R & B」を制作し、彼の本筋である、Pop Rockと言う独特なカテゴリーであるジャンルでありロックシーンにラブロックを組み込んだ、歌詞はラブロマンス、曲はハードな曲を生み続けている。  2020年6月にポップロックの最高傑作、「何度も好きと言って」を配信。彼の曲はロックで歌詞はラブロマンスと言うスタイルは、形式無しのジャンル、ポップロックを完全に網羅。Love Balladは完全体に近づいた証となった。  2021年に「Never Give Up」とサンバギターが印象的な「ヒロインのように」を発表。  2022年には「How can we be there on love」「Before the final update」「If」「僕の隣は指定席」という、アコースティックギターサウンドから始まる楽曲を次々に発表。  2023年にはそのアコースティックサウンドに綺麗なメロディーを乗せた「スマートウォッチ」を配信。  と同時期の2023年頃からポッドキャスト配信を開始。同時期に短編小説のシリーズ「Love Ballad シリーズ」をブックアプリの中で発売開始。  2024年には綺麗なアコースティック・クラシックギターが心地良く響く「Just can take a love」「Still in love」と言うギターメインな楽曲に到達。現在に至る。

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