iNO、「fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO(cro-magnon))」を配信開始
iNOの「fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO)」を含む全1曲となっている。
本作は沖縄のプロデューサー鬼頭義隆a.k.a iNOが作曲し、沖縄のSSW MRがリリックを書き下ろし、cro-magnonの金子巧がピアノを演奏した、日常は満たされている事をテーマにした楽曲。 何気無く生きる日常。 良い事も悪い事も入れ替わるかの様に起こりながらも、周りには家族、友達、パートナーが居て、目に映る自然や感じる風、聴こえる波の音。そんな中の中心に自分が居る。気付かないかもしれないけれど幸せに満ち溢れている事を楽曲に落とし込んだ。全ての人に聴いてもらいたい一曲である。
なお「fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO)

1:fulfild (feat. MR & TAKUMI KANEKO)
iNO
MIYA TERRACE OKINAWA
ジャンル:R&B/Soul / ジャズ / ヒップホップ/ラップ
iNO

1998年より東京、横浜を拠点にDJ活動を始める。 1999年から15年間青山faiでレギュラーイベントで活躍。 2014年に沖縄に移住。現LittleRokersの前身、美栄橋onでレギュラーイベント『affair』をスタート。 2023年から、栄町ダンスホール酒場サンキューにてRestaurant Style R&B Party 『AFFAIR』を毎月第4土曜日にLittle Rokersのaffairと並行しながらスタート。 2024年音楽レーベルMIYATERRACEOKINAWAのLabel Headに就任。プロデューサー"TANGDEN"による沖縄のSSW MRのシングル『fill me』のリリースをサポートで参加。 2025年には自身初のプロデュースによる沖縄のSSW MRとZIWを迎えコンピレーション『JJ』と『Additives park』をリリース。またMR fill meの『fill me YOSHITAKA KITO Remix』もリリース。 現在も楽曲制作や配信準備と共に、県内外のクラブやバー、カフェなどを中心にDJ活動中。
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