Red-chanP、「ねえ、すき。~旭橋の宇宙人~ (feat. 初音ミク)」を配信開始
Red-chanPの「ねえ、すき。~旭橋の宇宙人~ (feat. 初音ミク)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「ねえ、すき。~旭橋の宇宙人~ (feat. 初音ミク)」を含む全1曲となっている。
北海道旭川に移住して初めて作った楽曲。「ねぇ、すき。~旭橋の宇宙人~」――北の大地の短い夏、旭川で感じた開放的でエモーショナルなアオハルのときめきをサウンドに込めました。旭橋、常盤公園、花火、屋台、フードコート、祭り、そして新しい街で出会った人々のときめきがミックスされた一曲です。北海道…初音ミクさんの生誕の地でリリースできることに感激し、マスタリング中にも涙が溢れました。今のリアルが詰まった一曲を、旭川、北海道、世界中の方々へ、愛と感謝と感動を込めて。 作詞作曲:Red-chanP / Vocal:初音ミク

1:ねえ、すき。~旭橋の宇宙人~ (feat. 初音ミク)
Red-chanP
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ジャンル:J-Pop / アニメ / ボーカロイド
Red-chanP

Red-chanP / YOSUKE ISOGAYA。作曲家、ボカロP、音楽クリエイター。 2021年、45歳の時に初音ミクのロンドンライブを観て衝撃を受け、音楽経験ほぼゼロからDTM・作曲をスタート。 Logic Pro、Pro Tools、初音ミクV4Xを使用し、作詞・作曲・編曲・ボーカル制作からミックス、マスタリングまで自ら手がける。ジャケット、MV、コンテンツ制作、世界配信まで含め、作品全体をセルフプロデュース。 これまでに22曲のシングル、EP、6本のMVを発表。iTunes USアニメチャートTOP30、Apple Music Videoアニメカテゴリー28カ国1位を記録。現在は音楽制作会社の登録作曲家としてアイドル等への楽曲制作案件に参加するほか、地域FMへの楽曲提供、歌い手との共同制作など、活動領域を広げている。 現在は東京と北海道・旭川の二拠点で活動。北海道の自然、地域文化、旅、人との出会い、そしてこれまでの人生経験すべてを音楽へ変換し、自分にしかつくれない作品世界を追求。魂が震える瞬間を、音で響せたい。音楽によって世界をもっと明るく、軽く、自由にしたい。人の心を動かし、誰かが次の一歩を踏み出すためのエネルギーを届けたい。ボーカロイド、映像、AIなどデジタルクリエイティブ、地域文化など、さまざまな表現を横断しながら、Red-chanP / YOSUKE ISOGAYAとして、世界へ届く音楽と新しい物語を生み出し続ける。
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