RED CARPET、「やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)」を配信開始

新曲情報

RED CARPETの「やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)」が配信開始された。今回デジタル配信された楽曲は、「やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)」を含む全1曲となっている。

2025年7月18日公開、話題のヒューマンサスペンス映画『49日の真実』 主題歌に抜擢されたのは、レゲエアーティストRED CARPET率いる豪華アンサンブル。 MOTOMAN、ROOTY、SHADY、TAK-Zが紡ぐ声が、友の痛み、心の葛藤、そしてその先にある希望をそっと照らす。 MVには、映画キャストの星野奈緒、元NMB48の近藤里奈が出演。 監督 E-gaccgiの独特の感性で描かれた世界観が際立つ映像作品。 “光”を繊細に捉えたその表現力が、楽曲に新たな深みを与えている。 歌と映像が交差する、もうひとつの“真実”がここに。

なお「やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)」は、Apple Music、Spotify、LINE MUSIC、YouTube Music、Amazon Music Unlimitedなどの音楽配信サービスで聴くことができる。
各配信サービス:やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)

やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)
  • 1:やさしくなれたら (feat. MOTOMAN, SHADY, ROOTY & TAK-Z)

    RED CARPET

AKAHIGE RECORDS

ジャンル:レゲエ / ヒップホップ/ラップ

RED CARPET

RED CARPET

喜びも、怒りも、哀しみも、楽しさも。 日々の中で揺れ動く感情すべてを、そのまま音楽に落とし込むアーティスト。 レゲエを軸に、日常や自身の経験、社会への違和感を言葉にし、 綺麗ごとでは片付けられない現実と向き合いながら音楽を描いている。 大切にしているのは「笑い」。 ただ楽しいから笑うのではなく、 迷いや痛みを抱えたままでも前を向くための、生き方としての笑い。 これまでにアルバムやEPのリリース、各地でのライブ活動を重ね、 映画作品への楽曲提供・プロデュースなども経験。 表現の場を限定せず、レゲエを軸に活動の幅を広げている。

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